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つれづれなつぶやき。

2009/09/30
9月も今日で終わりです。

…よね?
何月何日っていうのをほとんど意識せずに生きてる私。。

さて、今日は、いろんなネタを思いつくままに書こうと思っております。

まずは、PotCネタから。

Yahoo!のニュースに、PotC4作目からジョニー・デップ氏が降板かも?…みたいなニュースが出てましたね
それで、製作側は、スパロウさんに代わる「エキセントリックな」新キャラをつくることも想定してる…とか。

最近、PotC関連の情報収集から遠ざかってたので、真偽のほどとか、4作目とやらがどんな感じになるのかとか…分からないんだけど。。

うーん…スパロウさんに代わる新キャラかぁ。。
そういう新キャラが主人公になって続編…っていうのはビミョーかも。

PotCでのジョニー・デップ氏の存在感っていうか、存在意義って大きいから。
提督ファンの私でも、それは認めてるんですよ。
スパロウさんあってのあの映画だと思うんだよねぇ。。

そうじゃないんだったら、むしろ、いつかの説にもあったように、バルボッサあたりの脇キャラを主人公にしたスピンオフとかのほうが面白そうかも。
だって、新キャラが主役になっちゃうと、もうこれまでのPotCとは違う…って感じだもんね。

とにかく、ジョニー・デップ氏が出演することになることを期待してます!


次、PotCつながり?でロココ・ネタ

今、ちょうどこの本↓を読んでます。

ロココの世界―十八世紀のフランスロココの世界―十八世紀のフランス
(2000/10)
マックス フォン・ベーン

商品詳細を見る


『ロココの世界―18世紀のフランス』という本です。
イギリスじゃなくてフランスなんですが。

研究のため…じゃなくて、もちろん。
趣味です、趣味。

この本…基本的に、研究書でもなく、学術書でもなく。
在野の研究者によって一般向けに書かれた本らしい。
内容も、若干趣味っぽい感じ。

しかも、原書の出版年はかなり昔だった。
何年だったか忘れたけど、20世紀前半とかだったような気が…。

まあ、そんなに古い本なので、書かれてる情報がどこまで今でも通用するのか分からないんですが。。
私はこの時代が専門でも何でもないしね

でも、軽く読むには、とっても興味深い本です。

まだ半分くらい読んだところで、後半には衣装の話とか出てくるので、すっごく楽しみにしてます
カツラのこととか出てこないかなぁ???

ところで、今まで読んだところで、1番印象に残ってるのが、18世紀の貴族の男性がフツーに刺繍をしたってこと。

刺繍ですよ、刺繍

ルイ15世も、外で狩猟するのが趣味と同時に、家の中でチクチク刺繍をさしてた…って書いてありました!
…えっ、可愛い…みたいな(笑)

それから、お料理も!

そうそうたる貴族の男性たちがこぞって自らお料理をして、新しいソースとか開発してた…らしい。

て…提督も刺繍とかお料理したのかなぁ。。
軍人だからしないのか???
提督の手料理なら食べてみたいわ!…じゃなくて(笑)

刺繍してるとことか、想像してみてくださいよ!
刺繍中の提督に総督が声かけて、提督が「申し訳ありませんが、総督。もう少しでこのバラのモチーフが完成するところなんです。しばらく声をかけないでいただけますか」って言ったりとか、逆に部下がわいわいやってて、「静かにしたまえ。気が散って花びらの形が歪んでしまったじゃないか」とか言ったり…(妄想)。

しかし、彼ならば、刺繍だろうと料理だろうと、きっと完璧に仕上げてくれることでしょう(笑)


次、ロココっていうか、衣装ネタ

このあいだのフランス語の授業で先生(=フランス人)が言ってたんですけど、パリの蚤の市では、アンティークの衣装なんかも売ってたりして、中にはフリルひらひらの18、19世紀のシャツブラウスとか、ナポレオン時代の帽子とか、年代モノの軍服とかもあるらしい。
さ…三角帽はないのかなぁ???
あったら欲しい。。
でも、高そうだなぁ。
アンティークだし。
そして、買ってどうするんだ???

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18:06 つれづれ | コメント(0) | トラックバック(0)

秋のディスプレイ。

2009/09/27
9月もいよいよ終わりに近づいてきました
…なのに、私はおとといミンミンゼミが鳴いてるのを聞いた…。。

さて、今日は、ちょっと前に予告していたとおり、ディスプレイを紹介します
今日紹介するのは、いつも紹介しているわが家の玄関ディスプレイの2009年秋バージョン

今回は、われながら、ちょっと自信作…かも???

あ、ちなみに、いつもは携帯カメラの画像でお送りしているこの企画ですが(笑)、今回はいろいろと事情がありまして、デジカメの画像の縮小版でお送りします
…なので、画像はちょっときれいめ…かな?

さてさて、今回は、のディスプレイ…ということで、テーマはこちら↓

~ボルドーの収穫祭~

ボルドーというのは、あのボルドーです。
ワインです

今回のディスプレイを、ワインとかブドウのイメージにしよう…というのは、前々からもくろんでいたことなんです。
それだと、ディスプレイに使える小道具がわりとそろってるし、ワイン色って秋のイメージだから。

…ってことなんですが、写真なしに言葉ばっかり重ねても、よく分からないと思うので、まずは全体写真をば

P1020181_20090927132920.jpg

p1020194.jpg


こんな感じでございます。

「自信作」とか書いといてアレなんだけど、ちょっとレストランっぽいですね
しかし、うちの家では、そんなに洒落たお料理は出てきませんので、あしからず(笑)

そして、どこがボルドーなんじゃい!…というツッコミが聞こえる、聞こえる…。
特に、ワイン・ボトルとかね

テーマ・カラーは、紫で統一。
それに、アイボリーや白など、色調をあまり乱さない色を要所要所に加えています。
あと、グリーンもいくつか。。

全体で見ると、ちょっとごちゃついてるかなぁ???
もうちょっとモノを少なくしてもよかったかもしれませんね

では、ディテールの説明に入りたいと思います

下に敷いてるのは、麻のマット。
色が濃いので、もうちょっとふわっとして見えますが、触ってみると、ざらっとした麻の感触。
普通のランチョンマットよりも小さいサイズ(半分くらい)で、それを縦にして2枚敷いています。
色はもちろんボルドーで!

そして、額×3はいつもと同じなので、特にノーコメントで。
ちなみに、写真は前にも使ったラザニアの写真です
ワインだけだと寂しいので、やっぱり食べ物も!(笑)

あと、手前にある、葉っぱとか木の実のついた細長いのは、100均で見つけた戦利品です!
そこのお店でもこんなふうに飾ってあって、すごく可愛かったので

そしてですね…今回の1番のポイントは、なんといってもブドウワインのボトルの2つです!

p1020201.jpg

このディスプレイを思いついたときから、ブドウの…えーとなんて言うんだろう、イミテーション?模型?は、絶対に使おうと決めてました。

それで、とあるお店でブドウを売ってるのを見つけてて、そこで買おうと思ってたんだけど、9月のあたまに隣の隣町のダ○ソーに行ったら、たまたまブドウを売ってるのを見つけて、安いし…ってことで、結局ダ○ソーで買いました
100円商品だったので、2つお買い上げ。。

ちなみに、ダ○ソーには、なぜだかかなりたくさんの種類のブドウのイミテーションが売ってありました。
マスカットとか、白ブドウ、写真で私が使ってるのよりも濃い色のとか、それから小さい粒のデラウェアとか、あとは馬鹿でかい粒の巨峰とか…。
凝ってるなぁ

私が選んだのは、写真にも出てるように、赤系だけどちょっといろんな色がまざってるタイプのブドウ。
タグにはワインのブドウ…みたいなことが書いてありました。
素材は、ビニールみたいなゴムみたいなふにゃっとしたやつ。
ブドウの粒粒は、結構リアルです。
特に、色の具合とか、透け具合がなかなか素敵です

葉っぱがちょっとリアリティに欠けますが、写真で見るとまあまあかな?
あと、葉っぱのつき方がかなりイマイチで、いかにもつくりもの…というつなぎ目部分とか裏側が必然的に見えるような造りだったんですが、ちょいちょいっと手直し…というか、1枚目の葉っぱに2枚目を挟むような感じにして、なんとかカバーしました(笑)

ちなみに、このブドウたち…そのまま置くとのっぺりしてしまったので、奥のブドウの下にはちょっとモノを置いて、少ーしだけ段差をつけています。
写真で見るとあんまり分からないけど。。

そして、ワインのボトルはですね…。
当然のことながら、ディスプレイのためにビンだけ買ってきた…のではなく、フツーに飲むために買ってきたやつの空きビンです。
どのボトルでも空きビンをとっておいてるわけではなく、これはたまたまフランス土産に買って帰ったものだったので、おいてありました。

そして…重要なことは、このラベル↓を見ても分かるとおり…。

p1020200.jpg

…って、ちょっと字が小さくて読みにくいですね
でも、「VIN D'ALSACE(=アルザス・ワイン)」と書かれています。

これは、アルザスのリボーヴィレという村で生産されたワインのボトルです。
アルザスというのは、フランスはフランスでも、ドイツと国境を接する北東部の地方。
スペインと国境を接する南西部のアキテーヌ地方にあるボルドーとは、いわば正反対の位置にあります。

そして、ボルドーといえば赤のイメージが強いですが、逆にアルザス・ワインとはいえば白が有名。
実際、アルザスでは、ピノ・ノワール以外は白の品種しか作ってないそうで、このワインもリースリング=白です。

このワインを買ったのは、旅行でアルザス(しかも、このリボーヴィレの隣村のリクヴィルへ行きました)に行ったからに他ならないんですが(でも、実は、これを買ったのはパリのスーパーだったりして・笑)。
でも、それを「ボルドー」のイメージのディスプレイに使っちゃうあたり、私のいい加減さを表しております…

でもね、このボトルのデザインが好きだったんです~

まず、ボトルの色がちょっとシックな感じの黄みがかったグリーン(モスグリーン?)で、すごい好きなんです
あと、形がすっとした細長い、なで肩タイプなところも◎

ちなみに、ワインがお好きな方ならご存知かと思いますが、これはフランスではアルザス・ワインに特有のボトルの形状。
ブルゴーニュだともうちょっとずんぐりした形、ボルドーはなで肩じゃないタイプになります。
なので、ワイン好きの方なら、このボトルの形を見ただけで、これがボルドーじゃないことが分かるはず。。
しかも、白ワインのボトルなのに、全体的に赤ワインを意識したディスプレイという矛盾…

ま、自己満足でやってることなので、いいっか!(笑)

それから、次に、全体で4つ使ってる大きめのお花。

これは、お気に入りの100均の店じまいセールで見つけたもの。
315円商品が105円に値引きされてました
もともとは、1本の茎にこの大きなお花が2つとつぼみが2つ、それから葉っぱがついたもので、それを色違いでボルドーとアイボリーの2色を1本ずつ買いました。

ディスプレイでは、それをお花の部分だけ切りとって使っています。

造花は造花なんだけど、よくあるプラスチックとポリエステルの布で作ったようなやつに比べると、ちゃっちい感じがまったくなく、ドライフラワーとかに通じるような、ちょっとよさげな造花です。

p1020195.jpg

そして、真ん中に敷いたのは、分厚いフェルトのマット。
こちらも色はボルドー。

いつものワイングラスには、去年も使った赤紫色のリボンを結んで、中にはキッチンのディスプレイで使って余っていたポプリを入れてみました。

そして、ワイングラスの横に置いたのは、おしゃれな100均で見つけて思わず買ってしまった、ミニチュアの椅子。
これとセット(別売りだけど)でテーブルもあるんですが、今回は使ってません。
椅子の上には、同じ100均で見つけた陶器製の小さなリスを乗せてみました。
秋だしね

この椅子と同じシリーズが、手前にあるミニチュアの乳母車。
これも、100円とは思えないくらい、すっごく可愛いです
100均のディスプレイでは、この中にカボチャのピックとか入れてて、これまたすっごく可愛かったんだけど、私がやってみたのはイマイチ…。
とりあえず、余ってた上のアートフラワーのつぼみ部分と、どんぐりピック、それからワインのコルクの栓を無理やり詰めてみたけど


…とまあ、こんな感じです。
いろいろと改善の余地はありますが、まあ私のしょぼいセンスではこんなもんでしょうか。

クリスマスまでは当分このディスプレイで行きます
15:23 インテリア&プチ・リフォーム | コメント(2) | トラックバック(0)

IL DIVO大阪公演のレポ♪―アンコール編+α―

2009/09/24
またまたIL DIVO大阪公演レポです。
…前回の続きです。

いい加減、しつこい!…と思われるやもですが、もう少しおつきあいくださいませm(_ _)m

ところで、この公演レポ…最初に「前編」なんていう言葉をタイトルにつけたがために、今日のタイトルはちょっと試行錯誤しましたヨ…
だってね…2回で終わるとおもってたんです、さすがに。
しかし、終わらなかった…

…ってわけで、3回目。
前編、後編が終わっちゃったので、今回は「アンコール編+α」ということで。
+αは、まあ全体総括みたいなもんです。
そんな大そうなものじゃありませんが。。

ところで、本題に入る前に。

ちょっと最近びっくりなんですけど、このブログの訪問者数がここのところ急激に(…というほどではないけど)伸びております
マニアックな自己満足ブログなので、普段はまあ1桁~20以下…っていうところが関の山だったのが、ここ4日連続で20超え

…これって、明らかに、IL DIVOの来日公演の感想とか書いてるからですよね
おそるべし、IL DIVOパワー。。(?)

というわけで、IL DIVO検索で当ブログにお越しになった方々、それからもちろん、普段から当ブログに通ってくださってる方々(オン&オフラインでのお友達含む)…どうもありがとうございます

さて、前置きが長くなってしまってますけど、長くなりついでにもう1つ。
…さっさと大阪公演のアンコールのレポを読みたいわ…という方は、以下をすっとばして、「続きを読む」をクリック!

前々回の記事(レポ前編)に、

>なお、普段からこのブログを読んでくださってる方のほとんどは、IL DIVOになじみがないんじゃないかと思うので、コンサート・レポもそういうスタンスで書きます

…なので、途中に登場する曲のタイトルのうち、私が個人的にお気に入りの曲には、You T○beの動画の検索結果画面(特定の動画ではなく、そのタイトルで検索した結果を表示した画面)へのリンクを貼っておきました。
ほんとは動画そのものを貼りつけたいんだけど、著作権とかよく分からないので、断念…
とりあえず、リンクをクリックしてもらうと、その曲を聴ける動画がずらっと表示されるので、「IL DIVOってどんな歌を歌ってるの?」とか「それってどんな曲?」とか思われた方は、ぜひとも一度聴いてみてください(←布教…???・笑)

…と書いたわけですが、結果的にその「私が個人的にお気に入りの曲」とやらが多くなってしまったので、ちょっとここで整理

このブログを読んでくださってるIL DIVOになじみのない方向けに、私が勝手に「IL DIVO入門編」(←?)と考える曲+個人的なお気に入り曲を紹介してみます

私的に、IL DIVO入門編に1曲だけ選べ…と言われたら、やっぱり…「エヴリタイム・アイ・ルック・アット・ユー」を選びますね!

彼らの曲は、スペイン語とかイタリア語で歌われるものが多くて、それがまたIL DIVOのキャラクターなんじゃないかと思えるんですけど、初めて聴くには、これらの言語の歌はちょっとクセが強い気が…。
…なので、英語で歌われる、しかも聴きやすいポップス調のこの曲がおすすめです~
ポップス・オペラとかクラシカル・クロスオーヴァーに抵抗がある…って人でも親しみやすい歌だと思うので、聴いたことないって方はぜひぜひ一度聴いてみてください!
特にサビが良いので、ラストまで聴いてくださいね

+αのおすすめ曲は、

MAMA
*You T○beでは、モノクロの美しいPVも見られます~

I Believe in You
*セリーヌ・ディオンとの共演曲

他にもあるけど、たくさん紹介したら本末転倒なので、このへんで。

では、前置きが長すぎでしたが、本題に入りたいと思います↓

>>続きを読む・・・
21:43 コンサート | コメント(2) | トラックバック(1)

IL DIVO大阪公演のレポ♪―後編―

2009/09/23
…というわけで、後編です
さっそくいきます。

>>続きを読む・・・
22:42 コンサート | コメント(0) | トラックバック(0)

IL DIVO大阪公演のレポ♪―前編―

2009/09/22
なんだかずいぶん日がたってしまいましたが、今日はIL DIVOのコンサート「An Evening with IL DIVO」の感想をネタばれ有でじっくり語ろうかと思います
例によって長いんで、前編・後編に分けて書きます。

…さて、私が見に&聴きに行ったのは、9月9日大阪公演の1回だけ。

…ってことで、感動はさめやらぬ…のですが、記憶があやふやになりつつある感じなので、ちゃんと書けるかなぁ???
歌の順番とか、どの歌が歌われたかとか…もしかしたら間違ってたらごめんなさいです

なお、普段からこのブログを読んでくださってる方のほとんどは、IL DIVOになじみがないんじゃないかと思うので、コンサート・レポもそういうスタンスで書きます

…なので、途中に登場する曲のタイトルのうち、私が個人的にお気に入りの曲には、You T○beの動画の検索結果画面(特定の動画ではなく、そのタイトルで検索した結果を表示した画面)へのリンクを貼っておきました。
ほんとは動画そのものを貼りつけたいんだけど、著作権とかよく分からないので、断念…
とりあえず、リンクをクリックしてもらうと、その曲を聴ける動画がずらっと表示されるので、「IL DIVOってどんな歌を歌ってるの?」とか「それってどんな曲?」とか思われた方は、ぜひとも一度聴いてみてください(←布教…???・笑)

また、私自身、IL DIVOにすっごく詳しいわけではなく、最近になって彼らの音楽の良さに目覚めたばかりなので、本文では頓珍漢なことを書いてる可能性大です
もしかすると、検索などで来られたファンの方がこの記事を読んでくださってるかもしれませんが、そこのところはどうかご容赦願います。

では、感想書きます!
>>続きを読む・・・
22:18 コンサート | コメント(2) | トラックバック(0)

『X-MEN2』の感想♪

2009/09/21
なんか…結局予告とは違う更新内容になりますが

IL DIVOのコンサートの感想ね…書いてるところなんだけど、例のごとくやたらめったら長くなりそうな気配で、まだ途中です
ちょっとずつ書いてるので、書きおわったらアップする予定
…誰か、短い文章の書き方を教えてくだされorz

さて、そんなわけで、今日は映画の感想。
何の映画かって、昨日TV放映されてた『X-MEN2』です

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(2004/01/23)
ヒュー・ジャックマンハル・ベリー

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『X-MEN』シリーズはですね…7月に1作目がTV放映されたときに観て以来です(そのときの記事はこちら)。

アメコミ映画ってあんまり興味あるとはいえないんだけど、何せ、ヒュー・ジャックマンが好きなので、『X-MEN』はTV放映されたら観る…って感じだったんですが。。

でも、2作目…おもしろかったです~
ラストがあんなだったし、続きが気になるなぁ。。
3作目もTV放映してほしい…

今回は、基本的にはミュータントVS人類…の構図だったんだけど、新キャラのテレポーターの信心深いミュータントのなんとかワグナーさんとか、良い味だしてたなぁ
…ってか、この映画、各キャラが濃い…っていうか、キャラがたってるっていうか…その辺に見どころがある気がします。
何気にキャスティングもムダに?豪華だしね(笑)

今作での敵は、ミュータント滅亡をもくろむストライカー大佐とかいう人。
…なんで、途中まで、前作で敵対してたマグニートー側とXメン側が(不承不承に?)協力してたのがツボでした。
『LOTR』ファンなので、やっぱりガンダルフさんが気になるのです。。
でも、結局はああなっちゃうのね(汗)

ヒュー・ジャックマン演じるローガン=ウルヴァリンの過去もちょーっとだけ明かされつつ…って感じ。
詳しい話は、今公開中の映画で語られるみたいなので、この2作目ではまだまだ謎につつまれておりますが。。
…もったいぶるなぁ…(笑)

前の感想でも書いたけど、この『X-MEN』シリーズって、X-MENがあんまりヒーローらしからぬところがおもしろいですよね。
強いようで、結構いつもピンチに陥ってるし…。
最後は勝つんだけど、途中は常に敵の方が一枚上手に思える。。
しかも、みんないろいろ個人的な問題をかかえてたりして、悩み多そうだし。

それにしても、エグゼビア教授…幻覚くらいで惑わされちゃいかんよ!…とかツッコミたくなった。。
前作でもそうだったけど、あのお方も結構ピンチ率高し。

あ!
それと、すっごく今回印象に残ったことが1つ。

そ・れ・は…。

モーツァルト

なぜだか、今作ではモーツァルトの音楽がやたらと使われてた。
何か理由があるのかなぁ???

まずは、冒頭、ホワイトハウス?にテレポーターのワグナーさんが押し入る場面。
ここで流れてたのって、私の思い違いじゃなければ、モーツァルトの『レクイエム』の「ディエス・イレ(怒りの日)」だと思うんですが。。

それから、イアン・マッケラン演じるエリック・レンシャー=マグニートーが登場するプラスチックの監獄?の場面では、2回ともBGMとしてモーツァルトの曲が!
1回目は、たぶん「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」の第2楽章かなんか。
2回目は、ソナチネ・アルバムに収録されてるピアノ・ソナタの第1楽章かなんか…だった気がする。
これって、マグニートーがBGMとして流してる…って設定???
マグニートーがモーツァルト愛好家って設定???

…気になる。。

以上、なんだか脈絡のない感想でした。
21:54 映画感想 | コメント(0) | トラックバック(0)

勝手にえらぶ映画名場面☆その3

2009/09/18
予告よりも遅くなっちゃいましたが、今日は映画名場面の記事を更新します。

最近、なぜだか書きたいネタが多いなぁ
今後の予告をしとくと、次回更新はIL DIVOのコンサートのネタばれ有の感想、その次は映画の感想、その次はもしかするとディスプレイの紹介になる…予定(未定ともいう)。

さて、ひさびさすぎる、この企画…
もう忘れてしまってる方も多いんじゃないでしょうか。。

では、「勝手にえらぶ映画名場面」の第3回です。

ちなみに、この企画のことを忘れてたわけじゃないんです

第1回は、『ロード・オブ・ザ・リング―王の帰還』から、セオデン王叫ぶ…のシーン(←ちょっと違う)。
第2回は、『海の上のピアニスト』から、ワルツを踊るピアノのシーンでした。

どっちもほんとに好きな、好きなシーンです
…というか、この企画で紹介するのは、私が、個人的に、本当に好きだと思うシーンだけ。
選りすぐりなのです。。

というわけで第3回。

第3回は、ベタに行こうと思います
めちゃくちゃベタです

何がベタ…って、甘々系が好きじゃない人は要注意です
私はそういうの、嫌いじゃないんだよね、何気に(笑)

さて、多少ひっぱりましたが、何のシーンを紹介するかというと、映画『サウンド・オブ・ミュージック』から、レントラー(フォーク・ダンス)の場面です
とっても有名なので、これだけでも分かる人は分かるかも?
>>続きを読む・・・
14:40 映画名場面 | コメント(0) | トラックバック(0)

ド~ン・ジョヴァ~ンニ~♪

2009/09/15
今日のタイトルは、第2幕のラスト近く、ドン・ジョヴァンニ地獄落ちの場面冒頭の騎士長の石像の呼びかけ風味で…(これを読んで音楽の脳内自動再生がはじまったあなたはモーツァルティアンと見た・笑)

…というわけで、行ってきました。
ウィーンの森 バーデン劇場による、モーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』の公演

会場は神戸文化ホール、おとといの日曜日です。

昨日は研究室の引越し作業があって、感想を書くのが遅れてしまいました
…そして、予告済みの映画名場面ももうちょっと待ってくださいねー

それにしても、ここのところ、出かけてばっかり、遊んでばっかり…というツッコミはなしの方向でお願いします…m(. .)m
これからはひたすら研究に邁進するのだ!…多分。。

さて、『ドン・ジョヴァンニ』ですよ!
今日は、その感想を書きたいと思います。

それと、最後の方に、お楽しみでクラシカル・コスチュームの写真もあるかもー
>>続きを読む・・・
21:39 コンサート・観劇 | コメント(0) | トラックバック(0)

音楽談義

2009/09/11
昨日はIL DIVOのコンサートの感想を書いたわけですが。。
もうちょっと詳しい感想は、日本公演が終わってから書きたいと思います
ネタばれになるしね

あと、映画名場面はもうちょっと待ってください
今書いてるところなので。。

さて、昨日書き忘れてたんだけど、そのコンサートの休憩時間とか開演前とかに、一緒に行ったDちゃんと音楽談義をできたのが何気にすごく楽しかったんです~
Dちゃんとはわりと共通する趣味が多いので、普段にも音楽とか映画とかの話をするんだけど、ここまでつっこんで話すことってあんまりなかったからなぁ。

…ということで、Dちゃんと音楽の話をしてて思ったんだけど、1回このブログでも音楽について少し語っときたいなぁと。
このブログは基本、映画メインなので(最近そうでもないけど…)、今までそんなに音楽のことって書いてないからなぁ。。

では、語ります!(←宣言)
個人的な話なので、興味ない方はすっとばしてください。
>>続きを読む・・・
18:15 音楽 | コメント(0) | トラックバック(0)

IL DIVOの来日公演に行ってきました!

2009/09/10
ひさしぶりに今日はごきげんです
テンション高いです

…って書くと、いっつもそうなんじゃないのか…っていうツッコミが聞こえてきそうな気がしなくもないけど。。

でも、こう見えて浮き沈みの激しい性格なんで…

最近は特に、進路のことで悩みが尽きなくて(←ようやくちょっとひと段落したけどね)、憂鬱な日々が続いてたんですよ

あ、でも、私って本来単純なので、ほんのちょっとしたことで幸せ満開になれるんですけどね。
たとえば、ペットボトルについてるおまけでずっと欲しかったのをゲットできた…とかだけで、もうその1日幸せにすごせる…とかね。

さて、本題です。

私が今日ごきげんな理由…おととい予告してたので、お分かりかと思いますが。

昨日は、友達のDちゃんと一緒にIL DIVOの来日公演に行ってきました

20090909180609.jpg

まだ日本公演が全部終わってないから、おおっぴらにネタばれはしないほうがいいのかなぁ…と思うので、今日はごく簡単な感想というか、印象だけ書いときます。

会場は大阪城ホール
私はこういうコンサートとかライブは初めてなので、大阪城ホールに行ったのも初めて。

A席だったので、スタンド席のすっごく上のほうで、ステージは遠かったけど、正面右よりだったので、そんなに悪い場所じゃなかったです。
顔が確認できるような距離じゃないけど、オペラグラス&スクリーンでまあなんとかなる…って感じです。

コンサートは…すっごく良かったです
いやいや…やっぱり生で聴いてみるもんですね。

IL DIVOは、歌いあげるタイプの歌い手さんで、圧倒的な歌唱力がセールス・ポイント。

なので、CDはCDの良さがあるものの、ちょっとCDだと聴きくのが難しい感は否めない感じ。
冒頭のソロとラストの盛りあがる4重唱の部分の声量の差が大きいんで、音量調節が難しいんです。
それに、聴きこむタイプの歌なので、どうもBGMには向かない。
まあ、家事とかしながらならいけるかもだけど、勉強しながら聴くとかはムリ。
そっちに気をとられるから、集中できないしね(笑)

…ってことなんですが、生で聴くと、むしろそれがプラスになって、CDだと近所迷惑になるからボリューム下げるとこあたりが、迫力満点で
4人とも、1人1人がソロでもやっていけるくらいの歌唱力と良い声の持ち主さんだしね

あ、それと今思ったんだけど、ソロと4重唱が組み合わされてるところがポイントですよね。
最初から最後までずーっと4重唱だったら、さすがに重すぎるだろうし。
私的には、4重唱も良いけど、1人1人の美声を堪能できるソロ部分が好きなのですが

あと思ったのが、選曲がよかったってこと。
おととい書いた希望は若干はずれてましたが、でも、私が好きな曲が結構たくさん入ってて、満足でした
第1部はいきなりお気に入りの曲がつづいて、「おお~っ!」って思いました
まだ録音してないという某曲のカバーもいいところをついてるなぁ…という感じだったし

ちなみに、IL DIVOの曲は、カバーとオリジナルが半々…って感じなんですが、私はオリジナルの方が良いと思ってます。
…っていうのは、カバーはカバーの良さがあるけど、やっぱりオリジナルは彼らのために書かれた曲なだけあって、しっくりくるっていうか、何ていうか。
それに、オリジナル曲はどれもすっごくメロディーラインのキレイな曲が多くて、私好みの音楽なのです

コンサートは、7時開演で途中休憩をはさみつつ、終わったら10時前!
曲数を数えるのを忘れてたんだけど、記憶をたよりに数えてみたら、20~25曲くらいだったんじゃないかなぁ。。
1曲1曲全力投球…って感じなので、そんなにたくさんの曲をよく最後まで歌えるなぁ…と思いました

そうそう、うちの親に頼まれてた…ってこともあって、記念にパンフを買ったんですが、解説とかはほとんどなくて(ちょっとあるけど)、完全に写真集って感じ(笑)
2500円もしてびっくりしたんだけど、印刷とかすごい凝ってて、そりゃあ高いよね…って思いました。
しかし…妙なサイズで、うちの本棚とかに収まらないわ

ちなみにちなみに、コンサートの客層は、さすがに年齢上めな感じの方が多くて、私らってちょっと場違い???…とか思いました(笑)
若い人もいるにはいるんだけどね。。
まあ、カバー曲の選曲が往年の名曲ぞろいだしね。

それと、ご夫婦で来られてる方以外は、男性はほとんどいなくて、8~9割がた女性客でした(笑)
Dちゃんとも話してたんですが、IL DIVOは本格的で歌唱力のある歌手さんだから、別に男性が聴いてもぜんぜんおかしくないと思うんだけど、やっぱりルックス的に女性がターゲットなんだろうねぇ。
私としては、歌自体は老若男女誰でも、歌いあげるタイプの歌が好きな人、歌手には歌唱力を求める人ならいけると思うんだけど。。
マーケティング戦略っていうか、プロモーション戦略の都合かね?

とりあえずは、コンサートの感想はこんなとこで。
また、ネタばれありでもうちょっと書くかも。。

それから、一緒に行ってくれたDちゃんには、この場を借りてお礼を
なかなかこういうのにつきあってくれる同年代の友達ってないよねぇ。
Dちゃんとはこれが初めて一緒にコンサートに行ったんだけど、初がIL DIVOってある意味すごいよね(笑)
またまた、何か良いコンサートがあれば行きましょー!

14:07 コンサート | コメント(0) | トラックバック(0)

明日は…。

2009/09/08
おひさしぶりです

明日はいよいよIL DIVOのコンサートなのです
楽しみだー

めっちゃ後ろのほうの良くない席なので、アルマーニ(…明日も衣装はアルマーニなのかなぁ???)をびしっと着こなした彼らの姿を肉眼で見るのは厳しいやもですが。。
歌はしっかり聴いてこようと思います

ところで、何を歌ってくれるのかなー???
個人的には、「Hasta Mi Final」と「ラ・プロメッサ」と「アンジェリーナ」と…あとは「ネッラ・ファンタジア」あたりが入ってるとうれしいなぁ
1番好きなのは、「I Believe in You」なんだけど、これはセリーヌ・ディオンとの共演曲だから、単独ではどうなのかなぁ??

うん、楽しみ。


ところで、今回ちょっと更新の間があいたのは、今書いてる記事に手間どってるから
実は、めちゃくちゃ久しぶりに、「勝手にえらぶ映画名場面」のネタを更新しようと思って、書きかけてるんだけど、思い入れのあるシーンについて語るのって難しい!
…っていうか、書きたいことがいっぱいあるから、伝えたいことを分かりやすく書くのが難しい
まあ、多分、いつものノリでマニアックに濃く語ることになると思いますが。。

ちょっとずつ書いてるので、更新は多分、今週末くらいかな。
その前に多分上のコンサートについての記事を更新することになりそう。
20:18 コンサート | コメント(0) | トラックバック(0)

ひさびさディスプレイ♪

2009/09/02
なんだかひさしぶりな気がしないでもない、ディスプレイの紹介記事です

今回はですね。
いつもの玄関ディスプレイじゃなくて、ダイニングキッチンのディスプレイの紹介です。
ダイニングにも何ヵ所かディスプレイやってるんだけど、1回に全部紹介するのはめんどくさいので、今日はチェストの上のやつをご紹介~

まずは全体写真から↓

20090816142203.jpg

イメージはですね、プロヴァンスです

…ていうか、いつか紹介したとおり、このダイニング自体がプロヴァンス風をコンセプトにしてるんですよねー。
といっても、壁紙を黄色にしてもらったりとか、もともとあったゴッホの絵のパズルをかけたりとか、プロヴァンス土産の塩・コショウ入れを置いたりとか…して、ソレっぽいと私が勝手に考えるインテリアに(無理やり)してるだけなんだけど。。

さて、肝心のディスプレイですが。

どこがプロヴァンスやねん!…というツッコミが聞こえてこなくもないような…
ま、あくまで私基準でプロヴァンスっぽいって思うことが重要なわけですからね。

細かいところを説明すると…。

今回はいつもの使いまわしが多いですね。
エッフェル塔とか、ポプリのサシェin鳥かごとか、写真たてとか。。

まずは、チェストの上に、300均で買った3つのサイズで合計7枚ほど入ってたレースのコースターを並べてます。
これは、全体の統一感を出すため(←実際に出てるかはギモン)。
いろんなものをばらばらに置くと、なんだかちぐはぐな印象になってしまうので。。

このコースターに並んでる順に説明すると、まず左端は、おなじみエッフェル塔。
しかし、これは実はパリで買ったものじゃなくって、日本にある某おしゃれな100均で買ったものです
なんでプロヴァンス風にエッフェル塔やねん!(…ツッコミが入る前に自分でツッコんどく)

そして、左から2番目は、これまた某おしゃれな100均で以前に買ったガラス製の入れ物(300円商品)です。
中にはダイソーで買ったタイ製ポプリとやらが入ってます。
フタしめたらポプリの香りが閉じ込められてしまう…ってハナシですが。。

そして、真ん中、ちょっと大きめのコースターに乗ってるのは、コレ(拡大図)↓

20090816142331.jpg

ミニ・バケツにドライフラワーやら松ぼっくりやらキャンドルやら何やらを詰めこんだ(?)モノです。
ちなみに、私が詰めこみました。。

バケツは、以前の記事にも実は登場してるもので、私が母の日のプレゼントに買ったシュガーバインの鉢植えの鉢カバーでした。
なんでこんなことになってるかというと、中身のシュガーバインちゃんが突如弱ってしまったので、入れ物を変えて外に移したため、バケツがいらなくなってしまったからです。

バケツの中身は、

これまた以前の記事で登場した、定額給付金で買った南仏プロヴァンス産の真性ラベンダーのドライフラワーをひとつかみ(奥)

雑貨屋さんで買った花束状のドライフラワーをバラして束にしなおしたもの(全体)

そして去年の秋ごろに100均で2本100円くらいで売ってた黄色いリンゴのミニ・ピック(手前右)

クリスマスのディスプレイでも使った松ぼっくり(手前右)

たびたびディスプレイで活躍してくれてるリンゴ型キャンドル(手前左)

…以上です。

ちなみに、ドライフラワーはいいとして、リンゴやら松ぼっくりの下には、ギフト・ラッピング用の細く切った紙が敷きつめてあります。

花束状のドライフラワー以外は、以前からあったものを使いまわしてます。
この花束状のドライフラワー…お店にはピンク系とこの紫系があって、どっちにしようか悩んだんだけど、ラベンダーの色に合わせて紫系にしました。
紫系には、写真からも分かるように黄色系の花も入ってて、ちょっとプロヴァンスっぽい?

ちなみに、私はお花とかを習ったことがあるわけでもないので、この花束をバラして、もとからあったラベンダーのドライフラワーとまぜて、このバケツにかっこよく見えるように入れるのに結構苦労しました。。
完成品は、まあまあ自分ではがんばったほうだろう…と思うんですが、どうでしょう???

さて、コースター4つ目、左から4番目の上に乗ってるのは、以前300均で買った白のワイヤーのカバーつきのフラワーベース。
写真では見えにくいんだけど、中には黄色系のポプリが入ってます。

お隣、右端は、これまた以前に300均で観葉植物の水やり用に買った霧吹き(…っていうの?)。
前にディスプレイで使った黄色いリボンを結んでみた。
でも、実用品なんで、水やりのときにこのリボンが激しく邪魔…。

さて、バックに移りますが。

バックの左端は、小さめの写真立て。
中の写真は、無料現像サービス(もうサービス終了しちゃったけど…)で現像してもらったL判の半分サイズの写真。
写ってるのは、フランスの郵便局の車です。
黄色くて可愛いんですよー

お隣は、ポストカードサイズの写真立て。
中身は、ポストカードサイズの写真用紙にうちのプリンターで印刷した、エクスのセザンヌのアトリエの写真。

そして、1番右端は、L判サイズの写真立て。
マルセイユの駅舎の写真が中に入ってます。

ちなみにどれも自分で撮ったやつなんですが

そして、真ん中は、ずーっと前に300均で買ってた鳥かごの中にプロヴァンス土産のラベンダーのポプリのサシェを入れたものです。
これは、ここにディスプレイをはじめてからずっと飾ってるもの。

…と、説明は以上です。

写真立てをみんな木製のナチュラルなのにして、ラベンダーを使って、できるだけプロヴァンスをめざしてるんだけど…。
うーん…どうだろう???
微妙。
21:12 インテリア&プチ・リフォーム | コメント(0) | トラックバック(0)
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