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新しいノートPCを買いました。

2011/08/28
昨日は、フランス語の授業の前に、某家電量販店に行って、新しいノートPCを買いました。

買い替えではなく、買い増しです。
今使ってるノートPCは3キロくらいあるA4のやつなので、持ち歩き用に軽くてちっちゃいのが必要で

サブPCなので、店員さんにいろいろ質問しまくって、コスパ重視で、ASUSのB5ノートを買いました♪

メモリ4GB、ハードディスク500GB、CPUはCore i3…と、メインのノートと変わらない性能ながら、5万4000円ほどでした。
しかも、いろいろ契約(あやしいモンじゃありません)した結果、3万円弱くらいで買うことができました

キーボードがふわふわしててちょっと違和感はありますが、それ以外はとりあえず満足です
お値段のわりには、よい買い物したと思います
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21:29 つれづれ | コメント(0) | トラックバック(0)

TV地上波放映映画あれこれ。

2011/08/22
6月から書き忘れてた、地上波放映された映画の感想をまとめて書いておきます。

時間がたってるのもあるので、備忘録的に、さくっと行きたいと思います。

では、観た順番で…。

『幸せのレシピ』
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(2010/04/21)
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、アーロン・エッカート 他

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キャサリン・ゼタ=ジョーンズ×アーロン・エッカートの心温まるラブストーリーです。

ちょっと神経質なシェフのケイトと、その下で働くことになった社交的でちょっと型破りなニックのラブストーリーが、ケイトの姪で母親を失ったために彼女に引きとられることになったゾーイとの心温まる交流をはさみながら描かれます。

仕事にプライドをもっていてガチガチになっていたケイトが、ニックとゾーイの登場で少しずつ肩の力を抜いていって、人生を楽しむように変わっていくところが見ものでした。
女性のための映画…って感じですね。

すれ違いとハッピーエンドは、ロマンス映画のお約束♪

アビゲイル・ブレスリンちゃん演じるゾーイもかわいかったし、アーロン・エッカート演じるニックもちょっとワイルドで素敵でした
個人的に、キャサリン・ゼタ=ジョーンズもわりと好きなので

そして、もちろん作品中に登場するお料理の数々も美味しそう!

疲れてるときに観るのもおすすめ。

『幸せになるための27のドレス』
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(2010/06/25)
キャサリン・ハイグル、ジェームズ・マーズデン 他

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キャサリン・ハイグル主演のロマコメです。

キャサリン・ハイグルといえば、ドラマ『ロズウェル―星の恋人たち』のイザベル!
このドラマ…大好きなので、NHKで放映してたときは毎週欠かさず観てました。

『ロズウェル』ではクール・ビューティだった彼女も今や新ロマコメ女王で、感慨深いものがありますね。

この映画は、友人の結婚式にブライドメイドとして出まくりながらも、自分は上司に片思い…なジェーンが、わがままで自己中な妹テスの帰郷と新聞のライター、ケヴィンの登場に振りまわされながらも、最後には幸せを掴む…というストーリー。

ジェーンとケヴィンの、反発しあいながらもお互いに惹かれあう…という王道のラブストーリーは安心して見られます♪

それに加えて、ジェーンとテスの姉妹が上司のジョージとウェディングドレスをめぐって決定的に決裂しながらも、お互い感情を爆発させて本音で喧嘩しあった結果、仲直りする…という姉妹の物語も印象的でした。
前半は、テス…女性目線ではすごく感じ悪かったのですが、彼女にも彼女なりの悩みとか、事情とかがあるのね…って分かって、ラストでは応援したくなりました。

いろんなテーマによるジェーンのブライドメイドのドレスも見ものです
スカーレット・オハラ風とか…(笑)

上の『幸せのレシピ』もだけど、安心して楽しめる映画です。
ロマコメ嫌いならともかく、こういう映画が嫌いじゃなければ、観て損はないと思います。

『サハラに舞う羽根』

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(2006/06/23)
ヒース・レジャー、ケイト・ハドソン 他

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おととい、地元のローカルTV局でやってました。

ばたばたしてたので、最後の30分ほどをざっと観ただけで、ストーリーも何もさっぱりでした…(汗)

19世紀あたりの大英帝国が舞台で、アフリカ(スーダン)での内乱鎮圧?を題材にしています。
ネットで調べてみたら、戦争に行く意味を見いだせずに拒否した主人公が臆病者を意味する白い羽根を送りつけられたんだけど、苦戦する友人たちを助けるために戦地に向かう…というストーリーらしい。

将軍の息子でエリート士官なんだけど、除隊の道を選んだ主人公ハリーを、今は亡きヒース・レジャーが演じています。

最後らへんを観ただけなんで、ストーリーの感想とか無理なのですが、そんな私の印象に残ったのは、ヒース・レジャーでした。

このときはちょっと顔が細いことも影響してか、「ヒース・レジャーってこんなにハンサムだったっけ??」とびっくりするくらいカッコよかったです。
『カサノヴァ』のときの時代コスはいまひとつ似合ってなかったと思うのですが、この映画のラストシーンでのいいとこのおぼっちゃま風のコートと黒手袋にちょっと長めの髪型は、超絶似合ってました!

調べてみたら、この映画…戦争の場面が結構迫力あるそうで、そういうのが苦手な私は、全編観るのを躊躇してしまうのですが、でも、衣装も素敵だし、19世紀イギリスのファッションと素敵なヒース・レジャーを堪能できるというのは、非常に心惹かれるところです…。

『クリムゾン・リバー2―黙示録の天使たち』

クリムゾン・リバー2 黙示録の天使たち デラックス版 [DVD]クリムゾン・リバー2 黙示録の天使たち デラックス版 [DVD]
(2004/12/22)
ジャン・レノ、ブノワ・マジメル 他

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昨日、ローカルTV局で放映してたのを、最初の30分くらいを除いて観ました。

ジャン・レノ×ブノワ・マジメルのコンビによるフランスのサスペンス映画です。

おおざっぱな印象としては、『ダヴィンチ・コード』と『天使と悪魔』(続編だが…)と『ナショナル・トレジャー2』を足して3で割ったみたいな感じ?でした。
あ、あと、『インディ・ジョーンズ』とかも近いな…。

キリストの12使徒と同じ名前、同じ職業の人物が次々に殺される…という殺人事件と、マジノ線の要塞跡に隠されたロタール2世?のバチカンの秘宝をめぐる陰謀が組み合わさったストーリーになっています。

殺人場面が私にとっては結構強烈だったので、そのあたりは『天使と悪魔』っぽい。
…私は、こういう場面は苦手なのですが…。

キリスト教をモチーフにした謎解きは、『ダヴィンチ・コード』と『天使と悪魔』的な感じ。
…でも、謎解きというほどのものでもなかった…。
『ダヴィンチ・コード』とかと違って、謎解きを観客に投げかける?っていう感じではなかったので、何が謎なのかもよく分からないままに、登場人物たちが勝手に謎解きを終えてた(汗)

バチカンの秘宝をめぐるくだりは、『ナショナル・トレジャー』とか『インディ・ジョーンズ』っぽくて、特にラストで水があふれる場面なんかは、『ナショナル・トレジャー2』を思い出しました。

ただ、全体にいまいち消化不良というか…。

謎解きのおもしろさも大してなく、犯人は明らかだし、なんかミステリアスでよく分からないといえばそうなんだけど、最後観終わっても「ああ、そういうことだったのか!」っていうこともなく…。
種明かしも、なんだかなー…。種っていうほどのものでもなかったなぁ。

結局何だったんだ??…という印象でした。。

ただ、ジャン・レノ、ブノワ・マジメル、そして敵役にクリストファー・リーというキャスティングだけは無駄に豪華
…なので、それだけでも観る意味はあるといえばあるのではないかと。

吹き替えだったので、クリストファー・リー様の美声が聞けなかったのは残念ですが…。
サルマン様がフランス語を話してたのか…!

あと、ブノワ・マジメルさんが素敵でした
最近の写真を見ると、ちょっと顔の横幅が広がってきた感がありますが(汗)、彼はフランス的な繊細な感じの美形さんですね!
『ナイト・オブ・ザ・スカイ』の空軍パイロット姿も素敵でした!

まあ、そんなこんなで、映画としてはいまひとつながら、キャストを楽しめる映画ということで。
15:42 映画感想 | コメント(0) | トラックバック(0)

知らなかった…ギブスさんがこんなとこにいたなんて。

2011/08/20
夕べ、ひさしぶりに『オペラ座の怪人』のDVDを観ていた私。

今日もファントム素敵だわ!…とテンション高くエンドクレジットを見てたら、ふとある名前に目がとまった…。

ケヴィン・R・マクナリー…あれ、この名前どっかで…?
もしかして、PotCのギブスさん役の俳優さんって、こんな名前じゃなかったけ…??

役名を見てみると、ブケーとなってる。
それって、ファントムを追っかけて、「イル・ムート」の上演中に殺されてしまう、あの…??

顔を思い出してみるけど、髪型と髭のせいか、ギブスさんというよりも、LOTRのエオメルを老けさせた感じだったような記憶。
ギブスさんというと、顎から頬にかけてのふさふさっぷりが特徴的なので、記憶の中のブケーの顔と結びつかない(汗)

…で、ほんとにギブスさんがブケーなのか自身がなかったので、Wikipediaで調べてみたら、ほんとにそうだった

PotCも『オペラ座』も数えきれないくらい繰り返し観てるはずなのに、どうして今まで気づかなかったんだろう!!

PotCはともかく、『オペラ座』はファントムばっかり注目して観てるからかなー(笑)

…で、ついでに。

Wikipediaを見たら、ギブスさん、もといマクナリーさん…『タロットカード殺人事件』にも出てるじゃないですか!

この映画もDVDを持ってるんだが…。
気づかなかった…っていうか、ギブスさんがこの映画で演じているという、Mike Tinsley(マイク・ティンスレー?)って…誰??
そんな人いたっけ???

今度もう1回観て確認しなければ…。

あ、『タロットカード殺人事件』といえば、黒ひげさんも出てたよね!
11:18 その他海外俳優 | コメント(0) | トラックバック(0)

劇団四季の『アイーダ』を観劇してきました♪

2011/08/19
昨日は、梅田の大阪四季劇場に行って、劇団四季のミュージカル『アイーダ』を観てきました

お昼の公演だったので、春にオープンしたルクアでランチ♪
でも、平日とはいえ恐ろしい混雑具合だったので、上階のレストラン街での食事はあきらめて、下のカフェで軽い食事をとりました

…で、さっそくハービス内の大阪四季劇場へ。

劇団四季のミュージカル観劇は今回で2度目。
前回は、2年前に、同じ大阪四季劇場で『オペラ座の怪人』を観ました(そのときの記事はコチラ)。

『アイーダ』といったら、ヴェルディのオペラも有名ですが、ミュージカル版は『ライオン・キング』と同じくエルトン・ジョン作曲…ということで、ロックテイストあり、ゴスペルっぽい曲ありで、まったく異なる趣です。
あと、ストーリーもちょっと違う。

『アイーダ』を観たのは今回が初めてで、『オペラ座の怪人』みたいにもともと好きなミュージカルだった…ってわけでもないので、それほど期待せずに観に行ったんですが、すごくよかったです

ストーリーは、なんてったって世紀のラブストーリーってことで、ロマンチックでした
冒頭とラストで、アイーダとラダメスの生まれ変わりと思われる男女が、博物館で運命の出会いを果たす…っていうのが、ベタっぽいけど素敵でした

あとは、それだけじゃなくて、アイーダ、ラダメス、アムネリスの3人が、それぞれ物語を通して人間的成長を遂げていく姿が良かったです。
アムネリスの人間的描写がなかなか深くて、最初、お洒落にしか興味がないようにふるまってた彼女が、最後には立派な女王然とした女性になっていったのが印象的でした。

それから、ミュージカルなんで、もちろん音楽が重要なわけですが、『アイーダ』の音楽は、全体的にパワフルでエネルギッシュな感じが良かったです。
『オペラ座の怪人』みたいなクラシック・テイストが好きな私ですが、『アイーダ』の現代的な曲と多彩なアレンジもなかなか良かったです。
「神が愛するヌビア」みたいな壮大な感じのするコーラス曲もよかったし、アイーダとラダメスのバラード「星のさだめ」はもちろん素晴らしかったです!

アイーダ役の井上智恵さんは小柄ながらパワフルな歌唱が印象的だったし、ラダメス役の阿久津陽一郎さんは繊細に優しく歌ってる部分の声が特に素敵だと思いました。
井上さんが小柄なので、アイーダとラダメスが身長差カップルになってたのも美味しかった(笑)

アムネリス役は大和貴恵さんでしたが、細くて長身、すごくスタイルが良くてうらやましい…。
声は、一見細そうなのに、冒頭の歌なんかでは迫力満点の伸びのある声が印象的でした。

役どころで何気に1番印象に残ってるのは、飯野おさみさん演じるラダメス・パパのゾーザーさんです
ファラオにヒ素をもったりと、陰謀を張り巡らせる野心家パパなのですが、しばしば黒服の若いおにーさん集団をともなって、そんな野心丸出しの歌を歌っちゃいます(笑)
おにーさん集団は、めちゃくちゃ今風なダンスを踊るんですが、彼らに囲まれてるゾーザーさんは、彼らに動きを合わせて踊ったり、歌ったり…。
たとえるなら、EXILEの集団の中でおじさまが一緒になって踊ってる…みたいな?
おじさまなんだけど、若いおにーさんにひけをとってなくて、がんばってるな!…って感じで素敵でした
歌も良かったし!!

そうそう。

このミュージカルは、古代エジプトが舞台なのですが、衣装とかは、あんまりその辺を意識しないように作ってあるみたいです。

アムネリスとかファラオの帽子は、ネフェルティティ像みたいだったけど、ドレスなんかはフツーに今風でした。
それから、裾の長い学ランみたいなゾーザーさんとおにーさん軍団の黒服も、エジプトっぽくはなく。

ヘタに時代考証に忠実にしてないことで、ファンタジックで入り込みやすくて、逆によかったかも。

そして、昨日の公演で特筆すべきは…

21日が千秋楽ってことで、特別カーテンコールがあったことです

本編が終わって、カーテンコールがあって、ラダメス役の阿久津さんが挨拶されて、普通にこれで終わりかな…って思ってたら、アムネリス「愛の物語」→ゾーザーさん「ピラミッドを建てよう」→アイーダ&ラダメス「星のさだめ」だっけ?で、ダンスつきのハイライトみたいな感じのアンコールをやってくれたんです

そんなのがあるって全然知らなかったので、嬉しいサプライズでした!

しかも、カーテンコールも何回続くのか…っていうくらい何回もやってくださって、すごく感動的でした
観客席は9割がたスタンディングオベーションしてました(もちろん私も)

カーテンコールでは、照れながらラブラブっぷりを見せてくれる阿久津さんラダメスと井上さんアイーダもさることながら、「こっちも負けないもんね!」とでもいうように(?)仲良く去っていく大和さんアムネリスと飯野さんゾーザーも微笑ましかったです

そんなこんなで、とっても素敵な1日を過ごした昨日でした!

ちなみに、『オペラ座』の京都公演ももうすぐ千秋楽で、特別カーテンコールがあるそうなので、観に行きたいけど、お金も時間もなくてムリだなー…。

18:47 コンサート・観劇 | コメント(0) | トラックバック(0)

デイヴィッドさんの若さの秘訣

2011/08/16
i pod touchのアプリでツイッターを入れてる私。

自分はつぶやいてないんですけど、IL DIVOのデイヴィッドさんとカルロスさんのをフォローしてます
ときどきメンバーの画像をあげてくれてるのが楽しみで…

そしたら、先日、デイヴィッドさんが素敵なことをつぶやいてました。

「若さの秘訣は何?」という質問に答えたものなんですけど、「若々しい考えでいること。世界を絶えず新しいものとして見ること」って答えでした(私の和訳がヒドイですが…もともとの英語はもっと素敵です

つまり、自分をとりまく世界を常に新鮮な目でとらえて、そこにはいつも新しい発見がある…って感じですかね?

デイヴィッドさんは今年で38歳なのですが、実際すごく若々しくて。
38歳だと、すでに「おじさん」化してる人も多いっていうのに…(笑)

その秘訣はこういう素敵な考え方だったんですねー

普段のツイートを見てても、なんか夕焼けとか、街の風景とか、月とか…そういう、日常的で身近なものに対して感動してる様子がうかがえて、「こういうものの見方って素敵だなぁ」…と思います。

これを書いてて、私の大好きなフランスのバンド、KYOの「Chaque seconde」っていう曲の歌詞を思い出しました。
この歌…サビの部分の歌詞が、明日世界が終わってしまうかのように瞬間瞬間を大切に生きたい…っていう内容になってるんです。

この2つの考え方…ちょっと違うけど、毎瞬間を無駄にしないでポジティブに生きる…っていう部分では共通してる…気がする。

こんなふうに、一日一日を宝物のように過ごせたら…素敵だなぁ

20:29 小ネタ | コメント(0) | トラックバック(0)

旅のハイライト~フランス・パリ④~

2011/08/15
う~ん…3月の旅行記がなかなか終わらない。。

…ってことで、今日も旅行記の続きです。
今回は、セーヌ川左岸…ということで、リュクサンブール公園、サン・シュルピス教会、サン・ジェルマン・デ・プレ教会、書簡と直筆博物館他…でお送りします!

パリ編はひとまずこれで終われる…はず(汗)

>>続きを読む・・・
20:10 旅行 | コメント(0) | トラックバック(0)

旅のハイライト~フランス・パリ③~

2011/08/13
今さらながら…3月のヨーロッパ旅行記、パリ編の続きです。
今回は、オルセー美術館+右岸散策です。

あいだに別の記事がたくさん入ってしまい、ややこしくなってしまってますが…(汗)
左下のカテゴリ「旅行」をクリックしていただければ、旅行記の記事をたどることができます。

>>続きを読む・・・
21:01 旅行 | コメント(0) | トラックバック(0)

生存報告。

2011/08/12
オフラインが忙しすぎて、気がついたら、1か月以上ブログを放置してた(汗)

…とりあえず、生きてます(笑)

そういえば、さっきふとIL DIVOの公式サイトを見てみたら、いつの間にやら6月の来日のときのビデオがUPされてました。
デイヴィッドさん制作…ですよね??

彼らの歌う「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」をバックに、来日時のお宝映像がたんまり!…で、1人ニヤニヤしながら鑑賞(←ヤバい人だよ…完全に)。
個人的には、やはりウルスさんファンなので、ふわふわカールの髪の毛にサングラスを頭にのっけてるのがやたらと似合ってしまってるところや、スーツに白いシャツのボタンを上までとめて夜の東京を歩いてるところや、めちゃくちゃ美しいお顔なのにふざけてカメラにどーんと近づいてどアップをやっちゃってるところや…がとっても印象に残りました。
特に、個人的にはウルスさんはさらさらストレートヘアー!と思ってるのですが、ふわふわカールも悪くない…と見なおしてみたり(笑)

あ、でも、カルロスさんが上手にお箸をつかってお刺身を食べてるのも印象的でした(笑)

あと、音声は歌が大きく入ってるので、私の英語力じゃ聞き取れるところは限られてるのですが…(汗)
日本や日本人について、いろいろ語ってくれてたみたいです。
「オハヨーゴザイマース」とか低い声で言ってるのって…ウルスさん、だよね??

あ、あと、ウルスさんといえば、「アンダルシーア」っていう発音が印象に残りました。
日本語だと、のっぺりと「アンダルシア」って発音するから、妙に新鮮で。
それにしても、ウルスさん…映画『アンダルシア』のことを、「日本版ジェームズ・ボンド映画」とかって言ってませんでした??
…なるほど。

しかし…映像を見ると、ああやって来日時に追っかけられるファンの方々がうらやましいです…
東京に行くお金も時間もそして度胸もない私にはムリだわ(汗)
サインなんてしてもらえたら、一生家宝にするのにね。

…というわけで、ひさしぶりにIL DIVO映像を観て癒されたので、また明日から暑いけどかんばりまーす!
19:24 IL DIVO | コメント(0) | トラックバック(0)
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