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Greatest Hits Deluxe Box Set届きました!

2012/11/29
今日、佐川急便さんがお届けものを持ってこられて、「あれ?何も注文してないのに…」と思ったら、IL DIVOの公式サイトのショップで注文していたGreatest HitsのDeluxe Box setでした!

先週の23日に発送したよ…とメールが来ていたのですが、まさかこんなに早く届くとは思わず、びっくり。

前の『Wicked Game』のときは、手元に届くまで、すったもんだがあったので、心配していたのですが、今回はいたってスムーズ。
DPD→佐川に渡ってうちに届いたようです。

ちなみに、通関費用?で、代引きで1015円かかりました。

お仕事関連でいろいろ忙しくて、まだ中は開けてないのですが、夜にゆっくり中身を堪能します~!




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15:03 IL DIVO | コメント(0) | トラックバック(0)

BLAKEのニューアルバム『Start Over』

2012/11/23
つい1か月ほど前、しつこくこのブログにも書いていた、イギリスのクラシカルクロスオーバー4人組BLAKEのニューアルバム『Start Over』の発売とPledge Musicでの資金集めプロジェクトですが。

他のニュースに忙殺されて、その後の展開をうっかり書き忘れていました

以前書いたように、このニューアルバム…TVやラジオなどでの宣伝費用をPledge Musicというサイトを通じて集めるというプロジェクトが行われていました。
Pledge Musicは、BLAKEに限らず、多くのアーティストが利用しているサイトで、アルバム製作費などをあつめるためにアーティスト自らがサイン入りグッズやCDなどの商品を提供し、ファンはそれを買うことで、アーティストの活動に出資・貢献できる…というものです。

BLAKEの場合、ニューアルバム『Start Over』の宣伝費用をあつめるために、以前の記事にも書いたように、サイン入りCDやポートレート、コンサートのVIPチケット、メンバー使用グッズ、メンバーとのお茶会の権利などなど…さまざまな「ギフト」が提供されていました。
それに加えて、そうした「ギフト」なしの、ニューアルバムの先行ダウンロード権のみのPledgeも用意されており(「ギフト」購入の場合も、先行ダウンロード権は含まれる)、最低8ポンドからの出資が可能でした。

…で、私は、サイン入りのニューアルバム『Start Over』(送料込22ポンド!)をポチっとしていたのですが。

IL DIVOの以前のサイン入りBox setのゴタゴタがあったので心配していたものの、拍子抜けするくらいあっさり届きました

11月5日の発売予定でしたが、11月7日に「発送したよ」メールが届き、私が帰国した11日にはすでに届いていた(少なくとも10日には届いていた)ので、驚くほどスムーズでした。
ロイヤル・メール(英国の郵便会社)なので、ちょっと心配していたのですが…

IMG_0588.jpg
(iPod touchで撮ったので、ブレブレでゴメンなさい)

発送は、Pledge Musicから。
他の多くのアーティストのプロジェクトも担っているので、仕事が早い!

中を開けると…ジャケットの表紙にちゃんとメンバー4人のサインがしてありました

IMG_0586.jpg

諸々気にかかるので、部分写真で失礼しますが、メンバーそれぞれが、自分の写真のところにサインしてくれています。
左から、ジュールスさん、オリーさん、バーニーさん、スティーヴンさん…の順にサインしてくれてると思われます。

アルバムはこちら↓

Start OverStart Over
(2012/11/13)
Blake

商品詳細を見る


Pledge Musicで、発売が来年2月に延期になった…って言ってて、UKのアマゾンでも2月発売でプレオーダー受付中になってるのに、なぜかここ↑では11月13日発売になってる…。
訂正してないからかな、よく分からぬ…。

ちなみに、お値段は、UKで12.26ポンド、USで26.10ドル程度です。
それに送料が結構かかるので、Pledge Musicで送料込22ポンドでサイン入り…っていうのは、お買い得だったのではないかと

それと、もちろん、このサイン入りCDだけではなく、Pledge Musicのサイトを通じたアルバム全曲ダウンロードや未収録曲の限定公開などの特典もついていたし、何よりもまず、アルバム発売の2月に3カ月も先駆けて新曲を聴くことができたので、22ポンド以上の価値があったと思います。
わずかながら彼らの活動に投資もできたしね

そういえば、そうやってPledge Musicでニューアルバムを先行入手したのは、世界46カ国、およそ1000人だそうで。
貴重な1枚を購入できて良かった

さて、このニューアルバムの収録曲は、以下の14曲。

1. Start Over
2. Living on Sunshine
3. Amazed
4. What Do I Do with the Love
5. Beautiful Night
6. Rewind 
7. To Make You Feel My Love
8. I Wanna Take All Night
9. What is My Heart to Do
10. Don't Make Me Live without You
11. So Happy
12. I'm Drowning
13. Desperado
14. All of Me

は、おすすめトラック。

全体を通してざっと聴いたあとの私の第一声は、「ファンになりそうやわ」でした(笑)
ちょうどそこにいた母は、「今までファンじゃなかったんか?」とツッコんでましたが…。

…ま、今までは、わりと好きだけど、そこまでファンじゃないっていうくらいだったんですよね。
それなのに、サイン入りCDを求めてわざわざPledgeしたんかい!…って感じですけど。
22ポンドくらいだったので、まあ普通に国内盤買うのと変わらないな…って思って気軽にPledgeしたっていうのが本当のところでして。

でも、このアルバムを聴いて、そんな私のBLAKEに対する気持ちは大きく変わりました
すごく良い!!
曲もどれも良いし、声や歌い方もすべて良い!!

何せ、私は、BLAKEの大ファンでもなんでもなかったので、これまでのアルバムでもってるのは『And So It Goes(愛と青春の旅立ち)』だけで、あとは曲単位でiTunes Storeで購入したのが数曲…。

愛と青春の旅立ち愛と青春の旅立ち
(2009/02/18)
ブレイク

商品詳細を見る


最初から基本的に歌い方のスタイルが一貫してて大きな変化はないIL DIVO(細かい点やテクニック、技量は変化してるにしても)とは違って、BLAKEって、まあメンバーも1人替わってるっていうのもあるけど、その時々でどうも歌い方のスタイルなんかをかなり大きく変えてるんですよね。

ちゃんとアルバム通して聴いてないのではっきりとしたことは分かりませんが、わりと声楽的なコーラス・スタイルをとっていたファースト・アルバムと比べると、セカンド・アルバムは曲によって異なる誰か1人をソロに立ててあとのメンバーはバックコーラス的役割を演じる…っていうスタイルに変わってるし。
いろいろ実験してみよう…的なグループなんですよね、たぶん。

…で、サード・アルバムはまだ聴いてないので何とも言えませんが、今回の『Start Over』は、クラシカル・クロスオーバーのもつ声楽的要素がずいぶんと後退して、ポップス要素が前面に出ています。
クラシカル・クロスオーバーのグループというより、むしろポップスのボーイズ・グループと言ったほうがしっくりくるくらい。

実際、ビーチ・ボーイズやビージーズ、ビートルズなんかを意識した…ということで、そんな感じのスタイルになっていると思います。
収録曲の中のBeautiful Nightは、ポール・マッカートニーのカバーということもあり、ロックではないけれど、ビートルズ的ニオイも感じられる部分があります。

また、これらはみんな往年のグループですが、最近で言うと、ウェストライフ(解散しましたが)とかバックストリート・ボーイズにもちょっと近いような、それに往年の雰囲気を加えたようなアルバムに仕上がっています。

そんなこんなで、歌い方は、これまでの声楽的要素がずいぶん消滅した印象。
クラシカルクロスオーバー的な声楽っぽく歌いあげるポップスを期待すると、ちょっと軽くて期待はずれ…となるかもしれません。
なので、賛否両論になるかもしれませんが…。

個人的には、でも、さすがは基礎ができているアーティストなので、ポップス的な歌い方をしていても、歌唱力があるし、声もとても素敵。

これまでは、ジュールスさんの声は好きだったけど、他のメンバーはそれほど…という感じだったのですが、今回は全員の声が良い感じ

それに、BLAKEの場合は、わりと同質的な声のハーモニーが売りだと思うのですが、そういう部分は健在なので、聴きどころはたくさんあると思います。

そして、BLAKEの特徴でもあるイギリスらしさも健在。
そういえば、これまでBLAKEも、IL DIVOみたいにイタリア語なんかで歌ったりもしていたのですが、今回はすべて英語。
インターナショナルなバックグラウンドをもつIL DIVOとは違い、BLAKEは全員イギリス人だし、すべて英語のほうがなじむような気がします。
イギリス英語の発音も素敵ですから

ちなみに、カバー曲がほとんどだったこれまでとは違い、今回はオリジナル曲が大半。
すごくメロディの綺麗な良い曲ばかりで、プロデューサーも良い仕事してるな

そんな感じで、とても良いアルバムに仕上がっていると思うので、これから聴きこみたいと思います!!


15:20 BLAKE | コメント(0) | トラックバック(0)

IL DIVOのBox set販促ビデオが公開。

2012/11/22
IL DIVOの新曲を含むベスト盤『グレイテスト・ヒッツ』…日本では、昨日先行発売されましたね

グレイテスト・ヒッツ(初回生産限定盤)グレイテスト・ヒッツ(初回生産限定盤)
(2012/11/21)
イル・ディーヴォ

商品詳細を見る


…が、私は、オフィシャル・ストアですでにDelux Box setを注文してしまってるので、国内盤は買ってません。
Box setが高いのに、国内盤も買うなんて無理!

国内盤限定ボーナストラックの「ふるさと」は、iTunes Storeで1曲単位(200円)でダウンロードできるので、そちらで入手することにします

さて、このBox set…前回の『Wicked Game』のときは、争奪戦のような状況で、たぶんすぐに売り切れていたと思うのですが…。
今度は、どうやら売れ行きが思わしくなく、もうすぐ発売だというのに、売れ残りがまだあるようです。

前回は、たしか限定1000セット、今回は限定3000セット…ということで、数を増やしたのもよくなかったのかも…。

公式サイトや公式facebookアカウントで、やけにしつこく(失礼)プッシュしてくるな…と思ってたら、ついにこんな手段に打って出ました!

メンバー自ら、ゴム手袋をはめて、パートのおばちゃんのように、Box setの箱詰め作業を手伝う様子&サインの様子を記録したプロモ映像の公開…!



見てもらったら分かるように、とっても素敵な映像で、セブさんのお茶目っぷり全開なところもツボなのですが。

よっぽど必死なのね…と思ってしまいました
大人の事情が垣間見える素敵なビデオということで…(笑)

でも、さすがにバーゲンセールってわけにはいかないようで、お値段は据え置き。

ちなみに、私は早期割引?で買ったので、209.99ドルだったのですが、今買うと279.99ドルと、70ドルほどお高くなっているようです。

…とはいえ、あんな映像を見てしまったら、きっと抵抗できずに買っちゃうファンの方々は多いでしょうし、売り切れるのも近い…のかも?
12:41 IL DIVO | コメント(0) | トラックバック(0)

Les Stentorsの『Voyage en France』特別盤がリリース!

2012/11/21
もう…私の興味のある分野に関するニュースが多すぎて、完全に遅れをとってる状態…

Facebookの公式ページによると、フランスのクラシカル・クロスオーバー・グループLes Stentorsが、今年5月にリリースされたファースト・アルバム『Voyage en France』の特別盤を、11月19日に発売したようです

これ↓は5月に発売された通常盤。

Voyage En FranceVoyage En France
(2012/05/08)
Les Stentors

商品詳細を見る


Amazon.jpでは、まだ特別盤の取り扱いはないようです…。

特別盤は、通常盤にはない4曲を新たに収録、DVDも付属したCD+DVD2枚組です。

Fnac.comによると、新たに収録された曲は以下のとおり。

・À PARIS (feat. Natasha St Pier)
・JE VIENS DU SUD (feat. Michel Sardou)
・LE CHASSEUR
・BELLE-ÎLE EN MER, MARIE-GALANTE

DVDの内容は、

・『Voyage en France』の舞台裏
・ミシェル・サルドゥとの旅
・Natasha St Pierとの旅
・Les Coronsビデオクリップ
・Chanson pour l'Augergnatビデオクリップ

…だそうです。

お値段は、Fnac.com価格で16.99ユーロ。
元値?は17.99ユーロみたいです。
…安いですね。

ただし、日本からFnac.comで買い物できるかは、確認してません。
送料もあるので、Amazon.jpでの取り扱いを待って、Amazon.frなどともお値段を比較してから買うのがいいかもしれません。

私は、今はお金がないので、いずれにしても様子見かな…。

日本のiTunes Storeでも、取り扱いがあるので、曲単位のバラ買いも可能です。
DVDがちょっと気になるんだけど、iTunesではそれはなさそうなのが難点かな…。
18:10 その他クラシカル・クロスオーバー | コメント(0) | トラックバック(0)

『INROCK』12月号買ってます~。

2012/11/21
いろいろ追いついてないので、ブログに書くのがどれも遅くなってしまってますが…(汗)

IL DIVOの記事が載っている雑誌『INROCK』12月号…ちゃんと購入して読みましたよ~!

INROCK (イン・ロック) 2012年 12月号 [雑誌]INROCK (イン・ロック) 2012年 12月号 [雑誌]
(2012/11/15)
不明

商品詳細を見る


以前にもIL DIVOをとりあげてくれた『INROCK』、今月号は、ウルスさんのインタビューでした

さすがは洋楽雑誌だけあって、真面目にしっかりとした内容の濃いインタビュー記事を書いてくれていて、満足の内容でした。
ヘヴィメタにまつわるネタもディープに語ってくれてます(笑)

ちなみに、IL DIVOに関するページは、日本では今日発売の『グレイテスツ・ヒッツ』の広告を含めて6ページ、うち、インタビューが2ページでした。
ウルスさんの写真が素敵で、改めて、整った顔立ちだな…と思わず感心してしまいました
17:10 メディア露出 | コメント(0) | トラックバック(0)

Les Stentorsのビデオクリップまとめ

2012/11/19
昨日、Les Stentorsの新しいビデオクリップを紹介しましたが、記事のなかで過去のビデオクリップにも言及したので、ここらで過去のビデオクリップについてまとめて貼っておきます。

①Les Corons



北部ノール地方の炭鉱地帯を歌った、ボレロのリズムが力強い曲。
ビデオクリップにもノールのボタ山の風景が登場。

②Chanson pour l'Auvergnat



中部の山間地、オーヴェルニュをテーマにした3拍子のノスタルジックな曲。
ボルヴィックのふるさとでもあるオーヴェルニュの自然が美しい。

③Châtelet-Les Halles



最新のビデオクリップ。
紹介は前記事をどうぞ。

そういえば、この曲…Châtelet(シャトレ)という歌詞の部分が、ちょっと叫び気味なので、うちの母は「シャケ(=鮭)」と聴こえると言ってます(笑)

こんな3曲が収録されているアルバムはこちら↓

Voyage En FranceVoyage En France
(2012/05/08)
Les Stentors

商品詳細を見る


13:26 その他クラシカル・クロスオーバー | コメント(0) | トラックバック(0)

Les Stentorsの新しいビデオクリップ♪

2012/11/18
最近、私自身の旅行のこと、IL DIVO、BLAKE、Les Stentors、それから映画の『The Hobbit』など、私が興味をもっている事柄についての情報が次々と出ていて、ブログにそれらを書くのがまったく追いつきません!!

いろいろ書きたいこと、書かなければいけない(と私が勝手に思っていること)はたまっているのですが、とりあえず今日は、フランスのクラシカル・クロスオーバー4人組Les Stentors(レ・スタントール)についてのネタをば。
IL DIVOもいろいろニュースが続いているのですが、そちらはいろいろな方が随所で書かれていると思うので、まずはマイナーどころから…というわけです(笑)

Les Stentorsについては、このブログでも、5月のファーストアルバム・リリース以来、これまでいろいろと紹介してきたわけで。
それらについて気になる…という方は、過去記事のカテゴリ「その他クラシカル・クロスオーバー」をご覧くださいませ。
そのカテゴリでは、主にイギリスのクラシカル・クロスオーバー4人組であるBLAKE(ブレイク)と、このフランスのLes Stentorsを紹介しています。

さて、Les Stentorsについてのニュースは、記事タイトルにもあるように、新しいビデオクリップが公開された…というものです

新しいビデオクリップを撮影している…というのは、Facebookの彼らの公式ページで、私が旅行へ行く前(10月ごろ)からすでに伝えられていました。
そのときは、どの曲のビデオクリップかは内緒だったのですが、撮影風景の写真がアップされていて、それがどこをどう見ても、メトロの車内っぽい写真だったので、きっと「Châtelet-Les Halles(シャトレ=レ・アル)」だろうな…と思ってたら、やっぱりそうでした

ちなみに、シャトレ=レ・アルは、パリのメトロとRERの駅で、大きな乗り替えポイントになっている迷路みたいな地下の駅です…。
ちょっと古くて(…といっても、クラシックで美しい古さではない)薄暗くて陰気な感じの駅で、さすがにこの曲のイメージと合ってる気がします(笑)

…と、つべこべ言う前に、まずはビデオをご覧ください。



Les Stentorsは、ビデオクリップ作りに熱心?なようで、ファーストアルバムからのビデオクリップは、これで3作目。
北部ノール地方の炭鉱地帯を歌った「Les Corons」、オーヴェルニュ地方に関わる「Chanson pour l'Auvergnat」と地方を舞台とした歌に続いて、今回は、首都パリを舞台とした「Châtelet-Les Halles」が来ました。

Les Stentorsのファーストアルバムは、フランスの各地方を題材とした歌をとりあげる…というコンセプトで、前2作のビデオクリップは、それぞれノールの炭鉱地帯とオーヴェルニュの美しい山地でロケをして、曲にまつわる映像を合わせていたのが印象的でした。
その曲だけでなく、その地方のプロモ映像にもなりそうな内容で、それぞれのレジオン(地域圏)から補助金でももらって、全曲のビデオクリップを作れるんじゃないか…なんて冗談半分で思ったりもしたもんです(笑)

…で、今回は、パリですよ。

個人的には、ブルターニュとか、コルシカとか、バスクといった地方を歌った歌をとりあげて、それらの地方の美しい映像を見たいところでしたが、実際見てみると、「Châtelet-Les Halles」のビデオクリップはなかなか素敵な仕上がりです
これまでの2作は地方まわり(笑)だったのですが、今回はさすがは大都会パリ…都会的な映像に仕上がっています。

どうやら、Casino de Paris(たしか、Les Stentorsが実際にコンサートをやった場所だったと思うのですが)でのコンサート会場にそれぞれ向かうメンバー4人を追った前半と、コンサートの模様を追った後半の2部構成。
ラグジュアリーな車?で向かうマチューさんはともかく、セバスティアンさんとヴィアネさんはメトロで会場へ向かうんかい!?…とか、突っ込みどころは満載なのですが(笑)

今までの素朴な地方まわりの映像と比べると、スマートで恰好良いビデオクリップに仕上がっているのではないでしょうか。

久しぶりにパリに行きたくなってきた…。
15:43 その他クラシカル・クロスオーバー | コメント(0) | トラックバック(0)

IL DIVOがNHKのSONGSに出演

2012/11/15
今、メール見てたら、Sony Musicからのお知らせが入ってて、IL DIVOがNHKのSONGSに出演するそうです

出演日は、12月1日

SONGSなら、真面目な?音楽番組で、イケメン推しとかじゃなく、彼らの音楽性をしっかりと扱ってくれそうなので、期待できますね
時間も長いし、ドキュメンタリー的部分あり、ライブ部分ありで、じっくりとIL DIVOの音楽を堪能できそうなので、今から楽しみです!

お見逃しなく。


15:28 メディア露出 | コメント(0) | トラックバック(0)

スペインに行ってきました~!

2012/11/15
バタバタしてて、更新が遅くなってしまいましたが
11月あたまの10日間、スペイン(とイギリス)に行っていました

その間、IL DIVO来日などビッグニュースがありましたが、旅行期間とかぶってたのと、帰国後も時差ぼけ等々でいまだにぼーっとしているのとで、完全についていけてない状態です(大汗)

今回は、純粋な観光旅行で、友人2人と一緒に、10日間個人旅行してきました。

行き先は、スペイン南部のアンダルシア地方!
ここ数年、自分の中でスペイン・ブームがきてから、ずっと憧れの地だったので、実際に旅することができて、大・大・大満足です!!

…というわけで、以下、写真でハイライト~↓

>>続きを読む・・・
15:23 旅行 | コメント(0) | トラックバック(0)
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