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映画『いつか晴れた日に』

2013/10/26
このあいだ観た海外ドラマ『説きふせられて』がすごく良かったので、ジェーン・オースティンつながりで、ちょっと古い映画ですが『いつか晴れた日に』を、これまたHuluで観ました。

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(2010/09/22)
エマ・トンプソン、ヒュー・グラント 他

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原作は、ジェーン・オースティンの『分別と多感』。
邦題は、なぜだか『いつか晴れた日に』となっていますが、原題は、原作まんまの『Sense and Sensibility』です。

エマ・トンプソンがヒロインのエリノア、ヒュー・グラントが相手役のエドワードを演じています。
そして、エリノアの妹マリアンヌ役はケイト・ウィンスレット、その相手役のブランドン大佐役はアラン・リックマンです。

これを見てもわかるとおり、豪華なキャスティング!

物語は、紆余曲折の末、2組のカップルがめでたく成立するまでを描いたもので、財産を相続することができず、結婚によってしか身を立てることができない、当時の女性たちの苦悩を織り交ぜた、ジェーン・オースティン作品にありがちなストーリー。

この作品では、原題にもあるように、分別をそなえて感情を表にあらわさず、控えめで賢明に生きる姉エリノアと、天真爛漫な妹マリアンヌの対比も見どころ。

エリノアを演じるエマ・トンプソンは、役柄にしては少々年齢が高めですが、しっとりと控えめな演技が役柄にぴったり合っています。
一方のケイト・ウィンスレットも、感情のままに無邪気に生きるマリアンヌを魅力的に演じていました。

アラン・リックマン演じるブランドン大佐も、ケイト・ウィンスレットのマリアンヌからすると、どちらかといえばお父さんのようですが、彼女が最初に惹かれるウィロビーの若々しさとその裏返しとしての軽薄さ(…彼なりに真剣だったのは分かりますが)と良い意味で対比になっていたかと。

そして、ヒュー・グラントは、ヒロインの相手役のわりに、中盤には出番が少なかったですが、優しさの反面、ビシッと決められない弱さを抱えたキャラクターにぴったりでした。
ダメ男を演じさせたら彼の右に出るものはない…といわれるだけのことはあります(笑)

…ま、エドワードは、そこまでダメ男ってわけじゃないですが…でも、彼の行動がエリノアを苦しめたことは間違いありません。
中盤の「秘密の婚約者」ルーシーとエリノアが同席しているところに知らずにやってくる場面での情けないこと…。

そう、このルーシーは、女の勘でエリノアをライバルと認識しているのか、悪意がなさそうに見せかけてじわじわくるので、イラっとするキャラでした。
最後はめでたしめでたしだと分かってるんですけどね…。

そんなふうにやきもきさせられた分だけ、最後のハッピーエンドが盛りあがるわけで。
観ているこっちまで幸せになるような、そんなエンディングも素敵でした。

あ、でもウィロビーが切なかったな…。
やっぱり彼は彼なりにマリアンヌのことを愛していたんですね。
お金をとっちゃったけど。

***

本編の感想はこのくらいにして。

どうでもいい…と思われるものの、私にとってはちょっとだけ重要なことを2点ほど。

1つ目は、この映画でパーマー氏を演じたヒュー・ローリーさんについて。

パーマー氏が登場したとき、この顔どっかで…!と思いました。
どこだっけ…と少し考えて、すぐに思い出しました。

『MI-5 英国機密諜報部』のシーズン1に数回登場する、MI-6のエージェント、ジュールズです!

ちょうどHuluでときたま『MI-5』のシーズン1を観ていたので、すぐに気づきました。
このジュールズは、なかなか濃いキャラクターなので…。

そして、それを確認するのにWikipediaを見たら、この俳優さん…私の大好きな『仮面の男』にも出てる!?

『仮面の男』は、私の好きな映画ベスト5に入る映画で、数えきれないくらい観ているのですが、最近観てないこともあって、こんな人いたっけ…?と考えこんでしまいました。

役名は、「王のアドバイザー」。
王のアドバイザー、王のアドバイザー……。
…!!

思い出しました。
2人いた王の顧問のうちの1人ですね!
そういや、こんな顔だったような気がする。

これにはちょっとびっくりしました。

それにしても、『MI-5』の俳優さんは、いろんなところに出てるな…。

そして、2つ目は、分かる人には分かる…という程度の話。

私の好きなイギリスのグループBLAKEのバスバリトン歌手Stephenさんは、よくヒュー・グラントに似てる…と言われているのですが、これまで、そう言われたらそういう気がしないでもないけど…くらいに思ってました。

でも、それって、私が最近のヒュー・グラントしか知らなかったからだったんですね。

この『いつか晴れた日に』のときのヒュー・グラントは、まだ30代なかば。
たしかにStephenさんと似てますね!
どこが…と言うと難しいけど、雰囲気とか口元とかが似てる気がします。

これで納得。

…それだけ(笑)
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15:38 映画感想 | コメント(0) | トラックバック(0)

IL DIVOの来日プロモweek

2013/10/25
ただいま来日中のIL DIVO

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(2013/10/23)
イル・ディーヴォ

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今回は、メディア露出が多かったこともあって、検索ワード・ランキングの上位に「イル・ディーヴォ」という日本語表記が入ってたりして、びっくりしました!

Amazon.co.jpでの売上ランキングも絶好調。

ニューアルバム「ミュージカル・アフェア」だけじゃなく、「グレイテスト・ヒッツ」や1stアルバムまでランキング入りしてる…ってことは、新しいファンが増えてる証拠ですね。

グレイテスト・ヒッツグレイテスト・ヒッツ
(2012/11/21)
イル・ディーヴォ

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(2005/04/19)
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来日プロモは大成功のようで、彼らも満足してることでしょう。

(…ただ、私としては、嬉しい反面、来年のツアーのことを考えると、これでまたチケットが取りにくくなるんだな…と、陰鬱な気がしないでもない…)

とりあえず、私は、フジの「めざまし」、NHKの「ニュースウォッチ9」と「あさイチ」は観ました。
おかげで2日間、早起きできましたよ(…朝、弱いんです)。

今朝の「あさイチ」…「花は咲く」と「メモリー」の2曲のハイライトを歌ってくれましたね。

リハがあるとはいえ、朝っぱらからあの飛ばしっぷり!
「花は咲く」なんて、いきなりサビから入ってるし!

特に、デイヴィッドさん…さすがです。

…個人的には、ウルスさんのソロがなくて、存在感薄くて、ちょっと残念だったけど…。
インタビューは良かったよね!

「メモリー」は、CDでも聴いていますが、想像してたよりもずっと良い仕上がりでした

ロイド=ウェバーの曲は大好きなのだけど、IL DIVOにはちょっと合わないな…と思うこともあったし、あまりにスタンダードすぎて、新鮮味がないかも…と危惧していたのですが。
この「メモリー」は、イタリア語の歌詞も違和感ないし、IL DIVOらしさと曲の良さの両方が活かされていて、すごく良いと思います。

それにしても、そろそろ来日プロモweekも終わりに近づいてきたってことですよね。

寂しいっちゃ寂しいけど、プロモ来日の場合、東京だけだから、どっちにしても私には海外と変わらないくらい遠いのでね…。
時間はあるけど(←いや、ないだろ!)、お金がない…。。

逆に、東京近辺のファンの方々のお話をネットで見たりすると、東京―地方間格差を激しく感じてやりきれないんですよね…。。
あと、経済的格差もね…(泣)

次こそは、大阪あたりでプロモイベントをやってほしいなぁ(←切実)。

11:42 IL DIVO | コメント(0) | トラックバック(0)

ジェーン・オースティン原作のドラマ『説きふせられて』の感想

2013/10/24
このあいだちょこっとだけ書いた、ジェーン・オースティン原作のイギリスのドラマ『説きふせられて(説得)』について、もうちょっと詳しく書いておきたいと思います。

あ、ちなみにDVDのパッケージのせいで、BBCのドラマだと勘違いしてたのですが、もともとはITVで放映されてたみたいです。
BBCがDVDを出してるってことかな?

日本でも、LaLaTVで放送されたらしく、国内盤DVD&BDがあるようです。

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ジェーン・オースティンといえば、やっぱり『高慢と偏見』が有名ですが、私はあの有名な、コリン・ファースがダーシー氏を演じて話題になったドラマ・バージョンはまだ観たことがありません。

これまたたしかHuluに入ってた気がするので、時間があれば観てみたいと思ってるのですが…。

ただ、個人的には、コリン・ファースにピンとこないんですよね…(汗)
でも、あれほど話題になったってことは、観てみたらそうでもないのかも。

…と、私は、コリン・ファース版のドラマは観てないのですが、キーラ・ナイトレイがエリザベスを演じた映画版『プライドと偏見』はDVDももってます。
マシュー・マクファディンのダーシー氏も微妙っちゃ微妙なのですが、ストーリーがロマンティックなので、わりと好きな作品です。

あと、ジェーン・オースティンの作品では、グウィネス・パルトロウ主演の映画『エマ』は観ました。
ものすごく可愛いドレスを素敵に着こなすグウィネスは魅力的だったのですが、ストーリーは、個人的にイマイチでした。

…と、前置きはこのくらいにして。

ここからは、本題のドラマ『説きふせられて』についてです。

ネタばれありで語るので、ネタばれOKの方は、下をどぞ!

>>続きを読む・・・
17:26 海外ドラマ | コメント(0) | トラックバック(0)

IL DIVOの『ミュージカル・アフェア』届きました!

2013/10/23
最近、書くことが多すぎて、全然追っつかないわ(大汗)

そういや『MI-5』のシーズン9第8話の感想も放置してるし、ESKEMOのことも書きたいと思いながら1か月以上たってるし…。
昨日の『説きふせられて』ももうちょっと詳しく感想書きたいし、リチャード・アーミティッジさんの朗読CDのことも書けてないし…。。

…趣味が多すぎるのが問題なんだな(大汗)
そのうち書きます!

で、今日は、とりあえず!
これを書かないわけにはいかんでしょ。

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私は、おまけもなんにもついていないけど800円ほどお安いAmazonで予約してたのですが、さっき届きました!!
もしかして明日になるかな…って思ってたので、嬉しい驚き。

…で、今、さっそく聴きながらこれを書いてるのですが。

iTunesで聴いたら、曲順がアルファベット順の設定になってて(今、トラックナンバー順に直した)、「All I Ask of You」と「Bring Him Home」の2曲を聴き終わったところです。

まだちらっと聴いただけなので、感想を書く段階じゃないですが。

「All I Ask of You」は、スペイン語になっててびっくり(笑)

曲自体がアングロサクソンの香りどっぷりで、ラテンの香りはしないので、個人的には、スペイン語にしなくても良かったんじゃないかな…という気がしないでもない。
ま、サビは英語だけど。

歌いだしがカルロスさんで、それまた意外。
これって、ラウルとクリスティーヌのデュエットだから、男性ボーカルは、若くて素直なテノールのイメージなので。
…カルロスさんって、ラウルのイメージじゃないでしょ?(笑)

その点、デイヴィッドさんは歌い方もラウルっぽくて、サビで歌ってるところがハマってる気がする。

でも、なぜだかこの曲、カルロスさんのパートが多いわ(笑)
意外性狙い?

でも、アレンジ自体は正統派っぽくて、クライマックスでぐわっと盛りあがるスタイルはDIVOにぴったり合ってますね。

「Bring Him Home」は、そういやBLAKEも歌ってたな…なんて思いながら聴きました。

冒頭のデイヴィッドさんの繊細な歌いだしが曲に合っていて良い感じですね。
そこからカルロスさんにつなげるところも自然だし。
あとのウルスさんのソロもすごく良いです。

「All I Ask of You」よりはこっちのほうが好きだな。

曲自体は「All I Ask of You」のほうが好きなんだけど、IL DIVOに合ってるのは「Bring Him Home」って気がする。

…って、発売日早々いろいろつっこんでごめんなさいm(_ _)m

でも、IL DIVOの最大の魅力は、いろいろつっこみどころが満載なところだと思ってるのです(爆)
つっこみながら聴くのが楽しいw

他の曲は、これから聴くので、またいずれ。

あ、それからこのアルバム、写真が良いですね!
今までのアルバムで1番好きかも!!

ジャケ写も良いけど、それよりリーフレット(…って言うの?)の中身の写真が最高に素敵

ウルスさんのピンの写真!!!!!
何あの角度!!!
罪作りな…(笑)

それにしばしば1人だけ妙な衣装だったりして、せっかくの美貌が引き立っていないことが多いウルスさんだけど、今回は衣装も良いわ!
やっぱり彼は、ネクタイとか蝶ネクタイとかをした、いたってフォーマルな装いが似合うのであって、ノーネクタイとかはイマイチなのよ…。

それに、最後から2番あたりのページの4人一緒の写真のウルスさんも、いつもの取り澄ました雰囲気じゃなくて、柔らかい表情なのが良いです。
ひさしぶりに文句のつけどころなく美しいウルスさんを拝めました。

写真とバックの色合いも良いし。

良いものを見せてもらいました。

15:32 CD/DVD | コメント(0) | トラックバック(0)

海外ドラマ、ジェーン・オースティンの『説きふせられて』

2013/10/22
せっかくHuluに登録してるので…と思いつつ、最近、オフラインが結構忙しくて、あんまり観られてません。

…が、ようやく1本、イギリスのドラマを観ることができました。

観たのは、ジェーン・オースティン原作の『説きふせられて』。
Huluでは、『説得』のほうの邦題が使われていました。

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ジェーン・オースティンの作品は、わりと好きなんです。
『高慢と偏見』とか。

この『説きふせられて』も、『高慢と偏見』系の雰囲気の作品でした。
『高慢と偏見』が好きな人だったら、楽しめると思います。

あ、今日はちょっと忙しいので、感想はまたの機会に。

…1つだけ!

このドラマのヒーローは、海軍大佐のフレデリック・ウェントワースという人物なのですが、それを演じているのは、なんとなんと『MI-5(Spooks)』のアダムさんを演じた俳優さんでした!

リチャード・アーミティッジさん演じるルーカス・ノースがフィッシュ&チップスかなんかを食べてべたついた手で握手した、あのアダムさんです。

『MI-5』は、まだシーズン6以前が観られてないので、アダムさんはシーズン7の第1話でちらっと見た程度だったのですが、なかなかのイケメンさんですね(私好みではないのだが…)。

海軍大佐というには、ちょっと華奢な印象がないでもないですが、長身で、身のこなしが美しいです。
コートの裾揺れも良し!

あと、主人公のアンのいとこ、ウィリアム・エリオットを演じていたのは、これまた『MI-5』で悲劇の内相を演じていた俳優さんでした。
いわくありげで裏がありそうな笑顔が印象に残ってたので、すぐに思い出しましたよ(笑)

最近、イギリスのドラマをよく観るので、なんだか顔なじみ?の英国俳優さんが増えてきたな…。

…ってことで、詳しい感想はいずれまた!

18:33 海外ドラマ | コメント(0) | トラックバック(0)

IL DIVO来日

2013/10/20
少しおひさしぶりの更新になってしまいました(汗)

数日間、ご無沙汰しているあいだに、IL DIVO関連のニュースが目白押しで、プロモ来日だ、TV出演だ…ともりあがっているようですね!

ところが、私はというと、オフラインであまりにも素晴らしい出来事があったため、正直、それどころじゃないというか、驚くべきことにIL DIVOですら吹っ飛んでしまっていた(…いや、今も若干そうかな?)状況でした
(そのあたりの事情については、管理人の別ブログに書きました。ここで語ることでもないと思ったので。興味のある方はコチラからどうぞ)

…とはいえ、一応、ニュースは追っています。

ま、東京なんて行けるはずもないので、私にできることといったら、TVで観るくらいですけどね…(苦笑)
…ってわけで、10月25日(金)のNHKのあさイチは観ます!

ニューアルバムも予約済みw

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17:35 IL DIVO | コメント(0) | トラックバック(0)

『Breathless』のDVD情報

2013/10/16
ジャック・ダヴェンポートさん主演、イギリスで絶賛?放送中のドラマ『Breathless』。

さっそくDVD発売情報がありました!
早っ!!

今のところ日本じゃ見られないので、DVD発売は嬉しいニュースです。

とりあえず、Amazon.co.ukで11月25日発売予定です(コチラ)。
ディスクは2枚って書いてあるけど、エピソード全部入ってるのかな??

海外のファンサイトにあがってた第1話のキャプチャ画像が超絶素敵だったので、ストーリーはどうあれ、とにかくDVD欲しいなぁ。

ちなみに、お値段は、今のところ16ポンド弱。
そんなに高くはないです。

来月あたり、Amazon.co.ukから本買う予定があるので、このDVD発売に合わせて注文しようかな。
海外Amazonは、安いけど、送料が高くつくから、できるだけまとめ買いしないとねー…。


14:21 ジャック・ダヴェンポート | コメント(0) | トラックバック(0)

BLAKEのチャリティ・ソング

2013/10/13
ひさびさのBLAKEの話題です。

ちょろちょろ話題はあるんですが、他のネタに埋もれて、ブログに書けないまま終わったものも…。

でも、私のBLAKE愛は冷めたわけではなく、むしろ盛りあがっております!
最近、iPodでヘビロテしてるのは、BLAKEとESKEMOなのです。

さて、今日の話題はこちら。

BLAKEの3人が、女性歌手のCamilla Kerslakeさんと一緒に、乳がんと闘う女性たちのためのチャリティ・ソングを、今日リリースしました。

…というか、Camilla Kerslakeさんが、クラシカル・ブリット・アワードでの共演経験のあるBLAKEを、この企画に誘ったようです。

曲は、おなじみの「You Raise Me Up」。
Sing To Beat Breast Cancer Choirとして、乳がん闘病経験のある女性を含む女性コーラスも、レコーディングに参加した模様。



品があって、正統派ながら素敵なアレンジになっていますね!

それにしても、Stephenさんの声…好きだわ
(…しかし、彼はもう、髭は剃らないことに決めたのでしょうか…。悪くないけど…)

曲は、iTunes Storeでダウンロードしてね…ってことで、もしかしてUKだけ?…と心配したら、ありました!
日本のiTunes Storeでもダウンロードできます!
1曲250円です。

さっそくダウンロードしよっと!
15:59 BLAKE | コメント(0) | トラックバック(0)

『Breathless』スタート!

2013/10/11
イギリスでは、いよいよ昨日、ジャック・ダヴェンポートさん主演のドラマ『Breathless』が、ITVでスタートしたようです。

アメリカでは、来年になってから、PBSで放送されるようですが、日本では…どうなんでしょう。。
今のところ、日本での放送予定はありません…orz

海外ファンサイトに、テレビ番組の国際見本市MIPCOMでのダヴェンさんの写真が出ていました。

それによると、このドラマのキャッチコピーは、「Perfect lives built on lies」のようです。
なんだかドロドロしてそうですが、おもしろそうですね(笑)

…で、ドラマの放送開始に合わせて、ダヴェンさんのインタビューがいくつか出ていたので、載せておきます。

1つ目は、CSMA CLUB MAGAZINEのサイトのインタビュー(リンクはこちら

Q&A形式の短いインタビューですが、なかなかおもしろいです。

『Breathless』で演じるキャラクター、オットー・パウエルについては、「彼は複雑で、ラディカルなキャラクター。だから彼を演じたいと思ったんだ」と言っています。

また、40歳になったことについても、俳優としては、30代後半から50歳ごろまでがいろいろな役柄を演じることができる時期だ、と歓迎しているようです。
…いろんな役、演じてね…とは私からの期待のメッセージ(笑)

もう1つのインタビューは、The Custard TVのサイトのもの(リンクはこちら)。

こちらは主に、『Breathless』について語ったものです。
イギリスのTV番組をめぐる状況にもコメントしています。
17:01 ジャック・ダヴェンポート | コメント(0) | トラックバック(0)

ダヴェンポートさんの新しい朗読CD発売

2013/10/10
日々、話題がいろいろあって困ります

今日は、ダヴェンさんの話題です。

ダヴェンさんといえば、落ち着いたソフトなトーンの中にノーブルな響きのある声もまた魅力の1つ。
…ってわけで、CMナレーションや朗読CDなど、声の仕事も多いのですが。

そんな声の仕事がまた1つ増えたようです。

今度は、11月5日発売予定の朗読CD↓

Bellman & Black: A Ghost StoryBellman & Black: A Ghost Story
(2013/11/05)
Diane Setterfield

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タイトルからも分かるように、ちょっとホラーちっくなストーリーのようです。

ざっとあらすじを読んでみたのですが、私はムリかな…。
…怖がりなんで。

それでいて、おもしろそうなんだけどね。

声の表現が上手いダヴェンさんがどんなふうに朗読するのか、知りたい気もするけど…。

ま、とりあえず、当面は、以前出た朗読CDがあるので、そっちでダヴェンさんの声を堪能したいと思います。

The SupernaturalistThe Supernaturalist
(2004/08)
Eoin Colfer、Jack Davenport 他

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…こっちはSFなんだよね。
前に紹介したことがあるのですが、ロシア語訛りやフランス語訛りの英語まで飛びだして、なかなか聴きごたえがあります。

それから、気になってるのは、これ↓

Candide (Cover to Cover)Candide (Cover to Cover)
(2012/11/13)
Voltaire

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ヴォルテールの『カンディード』。
ホラーよりはこっちが欲しいかな。

それにしても、ダヴェンさんの朗読してる作品は、幅が広いっていうか、ちょっと変わってるっていうか…。
ちょっととっつきにくい作品が多い気がするのは気のせい??
ある程度は本人の意向が関係してるのかな?

ちなみに、これはあらためてまた書きますが、リチャード・アーミティッジさんの朗読CDは、なぜだかヒストリカル・ロマンスものが多い…気がする。

逆に、ダヴェンさんの朗読CDには、ロマンスものはないし…。

同じ英国イケメン俳優でも、やっぱりイメージが違うんだろうか。
RAさんは、『North & South』のイメージが強いから、そういう作品がまわってくるのかな?
ダヴェンさんは、そういう役は演じてないし…。

ちなみに、聴く側としては、ややこしい設定のSFよりは、ロマンスもののほうが聴きやすいし、分かりやすいんですけどね(笑)

…ってわけで、RAさんの朗読CDも買っちゃったのですが、それはまた後日。
17:56 ジャック・ダヴェンポート | コメント(0) | トラックバック(0)

IL DIVOのニューアルバム

2013/10/09
最近、ブログのネタが映画と海外ドラマ寄りになってますが、忘れたわけじゃありません。

ミュージカル・アフェア(初回生産限定盤)(DVD付)ミュージカル・アフェア(初回生産限定盤)(DVD付)
(2013/10/23)
イル・ディーヴォ

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発売まで、あと2週間ほどです。

他の話題に気をとられていて、ブログには書きませんでしたが、ソニー・ミュージックさんのアーティスト情報メールで、各ストアでの購入特典のお知らせがいくつか来ていましたね。

TSUTAYAや山野楽器、タワレコなどの各ストアでは、クリアファイルやポストカードやポスターや…とそれぞれ購入特典がつくようです。

特典目当てに複数のストアで予約される方もいらっしゃるんでしょうね~。

…え、私はって?

私は、何の特典もつかないAmazonで予約済みです(苦笑)

なぜかというと、800円ほど安いから…(爆)
背に腹は代えられません。

クリアファイルやポストカードやも…も魅力的ですが、「オマケ」に800円払うのはちょっと…。
800円あったら、あとちょっと足したら、他に欲しいCDが買えるしね。

経済的余裕がある人間ではないので、ココは厳しく緊縮財政を敷こうと思います(汗)

それに、実を言うと、IL DIVO関連グッズは、2つのボックスセットで満足している私なのでした。

とりあえず、重要なのは本体の中身だしね!
あ、もちろん、初回限定盤のDVD付を予約しましたよ~。
そこは譲れんのだ(笑)

17:29 CD/DVD | コメント(0) | トラックバック(0)

『MI-5 英国機密諜報部』シーズン9感想④

2013/10/08
リチャード・アーミティッジさん出演のBBCドラマ『MI-5 英国機密諜報部(Spooks)』のシーズン9の感想第4弾です。

記事のカテゴリ的には、「海外ドラマ」でもいいのですが、RAさん出演シーズンについては「リチャード・アーミティッジ」カテゴリに入れておきます。

Mi-5: Volume 9 [DVD] [Import]Mi-5: Volume 9 [DVD] [Import]
(2011/07/12)
Richard Armitage、Max Brown 他

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感想第4弾は、いよいよ黒ルーカスの過去が開かされる第7話についてです。

以下、ネタばれ大いにあります!
未見の方は、要注意。


>>続きを読む・・・
17:20 リチャード・アーミティッジ | コメント(0) | トラックバック(0)

映画『ルノワール―陽だまりの裸婦』を観ました。

2013/10/06
めずらしくフランス映画づいております(笑)

10月4日(金)から公開のフランス映画『ルノワール―陽だまりの裸婦』を観てきました。

ルノワールの最晩年に光をあてた伝記映画で、妻を亡くし、重度のリウマチや息子の出征に苦しむルノワールが、突然あらわれた若い娘デデの存在によって、インスピレーションを得、最後の力をふりしぼって絵画の制作にとりくむ姿を描いた作品です。

このあいだと同じ、アート系のマニアック映画館での上映でしたが、ルノワール…というと、印象派好きの日本人はとても多いので、きっと人気に違いない…と思って、早めに行ってチケットを買ったのですが、正解でした。

満席で、立ち見もいるほどの人気ぶり。
そして、休日にもかかわらず、かなり年配の方々の率が高かったです。

あ、ちなみに、私は、ルノワールは特別好きってことはないのですが、ルノワールが描く人物は、愛情があふれるような温かさと愛らしさがあって、ほわっとした気持ちになります。

…というわけで、まずは予告編をば↓



詳しい感想は、下に書くとして、まずはざっくりと印象を。

この作品…非常にフランス的な映画だと思いました。
このあいだ観た『大統領の料理人』と比べても、段違いにフランス的。

つまり、どういうことかと言うと、詩的で曖昧な雰囲気が全編に漂っていました。

アメリカ映画の場合と違って、とにかく、説明されない。
「あれってどういう意味だったの?」とか、「あれってなんだったの?」とかいう質問は、ナンセンスなんだと思います。

登場人物の背景も、何か複雑な事情があるようににおわせながらも、最後まで説明のないまま終わる。

…そんな映画でした。

ただ、非常に映像が美しく、特に、光のきらめきの扱いは、まるでルノワールの絵そのものを見ているかのようでした。
全編を通して、美しいイメージのコラージュのような映画だと思いました。

それでいて、ところどころに、考えさせられるようなセリフがちりばめてあって、心に響くものがありました。

…つまり、ハリウッド映画に慣らされた日本人には、好みの分かれる作品でもあると思います。

まあ、ただ映像美を楽しむというなら深く考えなくてもいいのですが、ルノワールの伝記映画としての「ストーリー」を期待すると、肩すかしをくらうかも。

フランス的な映画だということを覚悟のうえ、曖昧さや議論の余地が残る宙ぶらりんの感じを楽しみながら観ることをおすすめしたい作品です。

さて、以下、もうちょっと詳しい感想です。

>>続きを読む・・・
16:56 映画感想 | コメント(0) | トラックバック(0)

ダヴェンさん出演ドラマ『Breathless』のトレイラー

2013/10/02
本日、2度目の更新です。

『ホビット』第2部のトレイラー第2弾についての記事は、1つ下をご覧ください。

***

さて、昨日は、ジャック・ダヴェンポートさん出演のドラマ『Breathless』のトレイラーも公開されたようです!



このドラマ…ITVで10月10日にスタートするようですが…。

このあいだのスチルでも期待してたけど、実際に、こうして動画を見ると、さらに良い感じ!

1960年代が舞台ってことで、衣装もちょっとクラシックでフォーマル…ダヴェンさんのジェントルマンぶりがこの上なく発揮されてますね~!
やっぱり彼はこういうファッションが似合うのよ…。

そして、意外と手術用の衣装とマスクも似合ってる(笑)

なんだかひさびさに「美しい」ダヴェンさんを堪能できそうなドラマですね。
最近、ちょっとね…だったからね…。

トレイラーの最初と最後の笑顔も素敵~!!

ちなみに、このドラマは、1960年代のロンドンを舞台にした医療モノってことですが、メインはどっちかっていうとドクターとナースの私生活…なのかな?
中絶問題のような社会問題も絡むみたいですが。

ダヴェンさんが演じるのは、「優秀でカリスマティックな外科医」(産婦人科医)オットー・パウエルだそうです。
あらすじを読むかぎり、法を犯すリスクを覚悟で中絶を行ってるドクター…ってところでしょうか。

ところで、スチルでも気になってたんだけど、このドラマ…『MI-5』のシーズン9でRAさん演じるルーカス=ジョンにとって嫌なヤツ、ヴォーンを演じていた俳優さんが出てますね。

『MI-5』のヴォーンは、すっごく嫌なヤツだったので、関係ないけど、この俳優さんの顔を見るとプルプルしました。
…それだけ演技がうまい…ってことよね。

しかし…このドラマ、イギリスで放映されるのですが、アメリカでの放映も未定のよう。
日本での放映にいたっては…望み薄なので、DVDに期待したいと思います。
13:03 ジャック・ダヴェンポート | コメント(6) | トラックバック(0)

『ホビット』第2部トレイラー第2弾が解禁!

2013/10/02
昨日の夜、待ちに待った『ホビット―竜に奪われた王国』のトレイラー第2弾が公開されましたね!!

よほどさし迫った理由がないかぎり、夜寝る前はPCを使わないことにしてるため(←睡眠に悪影響なので…)、iPod touchの小さな画面で繰り返し観てました(←結局、睡眠に良くはない…苦笑)。



トレイラー第1弾がやたらとエルフ率ばかりが高くて不満が残る仕上がりだったのと比べると、今回の第2弾は、いよいよ来ました~っという感じ。

それでもエルフの出番はなぜだか(必要以上に?)多い気はするけど、ビルボやドワーフの出番がぐぐっと増えて、映画本編の雰囲気を垣間見られたように思います。

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トレイラーは、はなれ山でビルボがスマウグに話しかける場面から始まって、逆に、スマウグがビルボに話しかける場面で終わっています。

第2部でいったいどこまで描かれるのかが、いまだはっきりとはしませんが、ともかくも、このビルボとスマウグの会話が第2部のクライマックス的扱いなのかな?

クモと戦ったり、エルフやゴブリンに追いまわされながら樽で転げまわったり…クライマックスの連続のような第2部ですが、なんだかんだでアクション的見せ場じゃなくて、こういう心理戦が主たる見せ場なんだろうなぁ。

そう、スマウグがビルボに話しかける場面がようやく公開されたってことは、ベネディクト・カンバーバッチさんによるスマウグの声が解禁になったってことですね!
ずいぶんもったいぶってたなぁ…(笑)

その肝心のスマウグの声ですが、最初の部分は、ちょっとゴラム的な響きがあるように思いました。
…特殊効果的なものが入ってるのかな?

でも、やっぱりバッチさんならではの低音が効いていて、それに高いトーンの響きがかぶさる感じで、ぞくっとしますね!

シャーロックのときとはずいぶん違うわ(笑)

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それから、このトレイラー第2弾は、われらトーリン・ファンにとっても嬉しい要素がたくさん入ってましたね。

最初の「We have come to reclaim our homeland.」というセリフを言ってるときの目力の鋭さ!

それに何といっても、空をバックに鎧に身を固めたトーリンの威風堂々たる半身が映る場面!!!

この場面では、レゴラスの「There is no king under the mountain, nor will there ever be.(山の下の王はいない。これからも決して」というセリフがかぶさってるのですが、それを否定するかのような、トーリンのこの威厳ある姿!!

立派な鎧やマントはもちろん、なんだか髪や髭もいつになく綺麗に整えられていて、まさしく山の下の王の風格です!!

バックの空も綺麗だし、このままPCの壁紙にしたいくらい(笑)

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そのあとは、エルフエルフした場面がしばらく続きます。

レゴラス…見せ場多いな。
いろんな武器で戦ってるし。

…って、タウリエルの恋の相手は、レゴラスなの?
キーリじゃなくて??

なんだかこの2人…微妙な雰囲気が漂ってますが…。

それとも、これはダミーで、実は、キーリもここに絡んでくるのか?

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そうそう、熊バージョンのビヨルンらしき姿とビヨルンの屋敷の敷地?も映ってましたね。
ちょろちょろ情報がもれてるとはいえ、ビヨルンの人間バージョンは、トップ・シークレットみたいですね(笑)

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あと、叫ぶバルドの前に映るトーリンも素敵でした。

バルドといえば、大きな弓をもつバルドのシルエットもなかなか。

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最後のほうでは、いよいよビルボとトーリンの関係が怪しくなる兆候が見られましたね…。。

黒トーリン化していきつつある?トーリン…ああいうちょっと猜疑心をむき出しにしたような表情がうまいですね、RAさん。

…はっ!
だから黒ルーカスとか黒トーリンとか、そういうダークサイドに堕ちる役ばっかまわってくるのか??

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…と、トレイラー本編の感想はこんなとこで。

おまけで、チェコのワーナーで公開されたという、トレイラーを紹介するRAさんのビデオを貼っときます↓



ついでに(笑)マーティンのも。



12:33 Hobbit DOS | コメント(0) | トラックバック(0)

『ホビット』第2部の新しいトレイラーがもうすぐ公開!

2013/10/01
ひさしぶりの『ホビット』の話題です。

日本以外の地域での公開日がだんだんと近づいてくる中、『ホビット』第2部の新しい予告編がいよいよ日本時間で今夜、公開されるそうです!

ちなみに、オーランド・ブルームとサー・イアン・マッケランが、Today Showなるアメリカの朝の情報番組?で新しいトレイラーを紹介するとか。

それに先だって、Twitterやfacebookのオフィシャル・アカウントでは、3枚の新しい写真が公開されていましたね!

1枚目は、闇の森でのビルボとドワーフ連隊。

ドワーフは、トーリン、フィーリ、キーリ、ドワーリンですね。
ドワーリンはともかく(失礼)、イケメン・ドワーフで固めた模様(笑)

オルクリストをしっかと握ったトーリン。
ちょっとお顔がふさふさの髪の毛の影に隠れ気味で暗いですが。

そういえば、オルクリストって、左右非対称なデザインが斬新ですね。

2枚目は、スランドゥイル。

相変わらず、びっくりするくらい太くて黒々した眉毛ですが、神秘的な雰囲気です。

3枚目は、弓を引くバルド。

バルドを演じるルーク・エヴァンスは、オーランド・ブルームとよく似た顔立ちなので、ターナー君とレゴラスのコラボみたいですね(笑)

しかし、なかなか女子ウケしそうな写真です。
日本でのプロモでもぜひともバルドさんには活躍してもらいたいです。

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一方、『ホビット』第1部のEE発売日もだんだんと近づいてきましたね!

いつまでもためらってもいられないので、ついにAmazonで予約しました。
Amazonだと、おまけの特典ディスクもついてくるしね。

ホビット 思いがけない冒険 エクステンデッド・エディション DVD版(5枚組) (Amazon.co.jp限定 映像特典ディスク付) (初回限定生産)ホビット 思いがけない冒険 エクステンデッド・エディション DVD版(5枚組) (Amazon.co.jp限定 映像特典ディスク付) (初回限定生産)
(2013/11/13)
イアン・マッケラン、マーティン・フリーマン 他

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BDとDVDと迷ったのですが、発売日までにうちにブルーレイ・プレイヤーが導入される見込みが薄いので、あきらめてDVDのほうにしました。

そのうち、ブルーレイ・プレイヤー買いたいんですが…。
再生だけなら買えなくもないんだけど、どうせなら録画も…とか思っちゃうと、お値段がはるんですよね。。

高画質で『ホビット』観たいなぁ。

13:08 Hobbit DOS | コメント(8) | トラックバック(0)
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