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RAさんミニ・インタビュー

2014/04/28
夕べは、KYOのライブのためにフランスに行ったら、なぜか隣の席に(KYOのことを知らないであろう)某知人がいて、他愛のない会話をしたあと、最前列でライブを聴いていたら、Benoitさんに「どこから来たの?」と話しかけられ、フランス語でしどろもどろで答え、さらになぜかそのライブのゲストがIL DIVOだった―…という妙ちくりんな夢をみました(笑)

このことを親に話したら、「あんたの願望やろ、それは」と一蹴されてしまいましたとさ。

それはさておき。

先日のWonderConでのリチャードさんのインタビュー動画を貼っときます。

『ホビットBOFA』の五軍の戦いでのトーリンについてちょこっと。
ビッグ・サプライズがいくつかあるって、何だろ。

…というか、黒ネクタイに革ジャンていうのが似合いすぎてるよ

リチャードさんは、いつもセンスが良いよね。
スタイリストにやってもらってるのかな?

その点、某ダヴェンさんは、素材が良いのに、しばしば服装がイマイチ…。




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17:55 Hobbit BOFA | コメント(0) | トラックバック(0)

『ホビット』第3部の副題変更

2014/04/27
さっきIL DIVOのディスコグラフィ②の記事(長文)をUPしたら、なぜだか本文がきれいさっぱり消えてた…orz

当分立ち直れへんわ…。。
そのうち書き直します、いずれね。

ショックが大きかったので、その話題はさておき。

世間じゃ、『ホビット』第3部の副題が変更になったっていうのがニュースになってますね。

もともとのタイトルは、『There and Back Again(ゆきて帰りし物語)』の予定でしたが、『The Battle of the Five Armies(五軍の戦い)』に変更になったようです。

まあ、『There and Back Again』は、3部作を通して物語全体にあてはまるタイトルなので、第3部だけにあてはめるのはちょっと…ということだったみたいですね。
PJ的には、『ホビット』が2部作だと想定してた頃に考えてたタイトルなんだとか。

第3部で語られるのは、必ずしも五軍の戦いについてだけでなく、スマウグの始末とか、ビルボの帰郷とか、いろいろあるわけですが、これではっきりしたのが、PJをはじめとするスタッフ的には、第3部は何よりもまず五軍の戦い(その前触れと後の影響も含めて)を描くのがメインてことですね。

PJのことだから、その辺はちゃんとしてくれると期待してますが、五軍の戦いのアクション・シーンの派手さに重心を置くんじゃなく、キャラクターの心情とか関係性にスポットライトをあてた描き方をしてくれるといいですね。

もうレゴラスのスーパー・ヒーローなアクションとかいいから(苦笑)、トーリンとビルボのあの場面とか、そういう心情的な部分を丁寧に描いてほしいです。
…でも、レゴラスの超絶アクションは間違いなくあるんだろうな(笑)

ちなみに、ちょっと興味あるんですけど、五軍の戦いで、あのアンニュイなスランドゥイル王がどんな戦いをするのか、気になります(笑)
気だるそうだけど、必殺仕事人だからな、彼は。

タイトルについては、個人的には、『There and Back Again』も捨てがたいんですが(笑)、これは3部作全体の副題っていう位置づけで考えるべきなんでしょうね。

ちなみに、略称は、「TBOTFA」とかいうのも出てるようですが、長くて何のこっちゃ…って感じなので、当ブログでは、これまた海外サイトで見かける定冠詞をスルーした「BOFA」で行こうかと。

『二つの塔』とかは「TTT」で定冠詞ありだったけど、『王の帰還』は、最初の定冠詞はすっとばして「ROTK」だったしね。

そういえば、邦題はどうなるんでしょ、これ…。

『ゆきて帰りし物語』だったら、そのまま採用できそうだけど、『ホビット―五軍の戦い』はちょっとなさそうな気がする…。
いけなくもないけど、原作知らない人からしたら、「五軍」て何?って感じだし。

…かといって、日本だけ妙なタイトルつけるのもなぁ(汗)

ワーナーさん、がんばってくださいよ~!

18:18 Hobbit BOFA | コメント(16) | トラックバック(0)

リチャードさんの竜巻映画

2014/04/24
リチャード・アーミティッジさん主演の竜巻映画『Into the Storm』。

なんだかマニアックそうなんで、日本公開はないかと思ってたんですけど、公開されるんですね!
…トーリン効果?

日本公開日は、今年の8月22日!
なんとなんとリチャードさん43歳のお誕生日です

正直、ジャンル的にはあんまりそそられないんですけど、リチャードさんが出るから観ようかと。

…てか、洋画がイマイチ振るわないご時勢の中、よく日本公開決まったね(謎)

予告編はこちらで観られます~。


18:07 リチャード・アーミティッジ | コメント(0) | トラックバック(0)

木曜日はトーリンの日…らしい。

2014/04/21
このあいだ書いたとおり、新しいBDレコーダーを買ったら、TVでYouTubeを観られるようになったので、ホビット関連やBLAKE、KYO、IL DIVOなどなどの動画を時おり観ては楽しんでいる今日この頃(…しかし、忙しいので、ゆっくり観られないのが、、)

昨日ようやく観たのは、この2本。

ワーナーUKが木曜日ごとに公開している動画で、麗しいリチャードさんが、ホビットに関する質問に答えてくれています。

Thorin Thursday Part 1



Thorin Thursday Part 2



…なるほど

第3部でのドラゴン・シックネスに陥って理性を失ってしまうトーリンは好きじゃない…とのことですが、ファンとしては、そのあたりの演技がやっぱり見せ場なのかなぁ…と思いますね

トーリン好きとしては、ダークサイドに陥るのを見たくはないといえばもちろんそうなんですが、そういう葛藤も含めて、第3部は楽しみでもあります。
そういう黒い葛藤を経たうえで、ビルボとの和解のシーンを、PJが印象的に撮ってくれてるのを期待してるんですが、どんなふうに仕上がるんでしょうね?

13:20 リチャード・アーミティッジ | コメント(0) | トラックバック(0)

『レ・ミゼラブル』を観ました♪

2014/04/20
IL DIVOのために期間限定で契約したWOWOW。

ちょうどおとといは、ずっと観たかったヒュー・ジャックマン主演の『レ・ミゼラブル』をやっていたので、観ました。


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(2014/03/05)
ヒュー・ジャックマン、ラッセル・クロウ 他

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これ、ずっと観たかったんですが、ちょうど『ホビットAUJ』と公開時期がかぶってたし、いきなりDVD買うのもアレなんで、気になりながらも放置してました。
…ヒュー・ジャックマン好きとか言いながらオイ…って感じですよね(大汗)

ちょうどいいときにWOWOWでやってくれてよかった

…で、ネタばれありの感想です。

>>続きを読む・・・
16:07 映画感想 | コメント(0) | トラックバック(0)

ホビットDOSを語る―場面編②

2014/04/17
一向に進まない(笑)ホビットDOSを語るシリーズ、今日は、場面編②です。

場面編②は、ビヨルンの家のシーンについて書こうと思います。

以下、ネタばれあります!

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18:11 Hobbit DOS | コメント(0) | トラックバック(0)

ホビットDOSを語る―人物編②

2014/04/16
『ホビット―竜に奪われた王国』の感想、人物編②です。

①でスランドゥイルについてだけ書いて放置してるという…(まにあっくな…)。。

その2は誰について書こうかなー…と考えて、満を持して?主役のビルボってことにしました。

以下、ネタばれあります!

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17:44 Hobbit DOS | コメント(0) | トラックバック(0)

ホビットDOSを語る―場面編①

2014/04/13
『ホビット―竜に奪われた王国』の感想、場面編①です。

経済的事情+時間的事情で、1回しか観にいけてないので、そろそろ記憶があやふやになってきた(大汗)
たぶん、これからはざっくり行くことになると思われます。

場面編の第1回は、映画の冒頭、ブリー村のシーンです。

ネタばれあります!

>>続きを読む・・・
15:39 Hobbit DOS | コメント(4) | トラックバック(0)

IL DIVOのディスコグラフィ①

2014/04/03
最近、いろんな話題をミックスしています。
今日は、IL DIVOです♪

来日コンサートなどで新たにIL DIVOファンになられて、当ブログに来られた方もいらっしゃると思うので、ここらで一度整理をしておきたいと思います。

…てわけで、まずは管理人的IL DIVOディスコグラフィをば。
もってないやつはぜひ買ってくださいね(←営業・笑)

1stアルバム 『イル・ディーヴォ(IL DIVO)』 (2005年)


イル・ディーヴォイル・ディーヴォ
(2005/08/24)
イル・ディーヴォ

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Il DivoIl Divo
(2005/04/19)
Il Divo

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IL DIVOの全アルバムの中で、私のお気に入りランキング1、2位を争うアルバム。
最近と違って、オリジナル曲の占める割合が高いです。

「Regresa A Mi」や「Mama」、「Passerà」、「Everytime I Look at You」、「My Way」のような、ライブで頻繁に歌われる初期の定番曲が揃っています。

2ndアルバム以降と違って、まだ1人1人が歌いつないで、ラストでカルロスさんメインのボリューム満点のサビ…というスタイルが確立していなかったのか、1人のソロ・パートがかなり長い曲やラストのサビでもカルロスさん以外が目立つ曲などもあり、思考錯誤の形跡が読みとれます。

私が特に好きなのは、「Everytime I Look at You」、「Ti Amero」、「The Man You Love」、「Feelings」の4曲。
でも、「Mama」と「Passerà」も捨てがたい(笑)

「Everytime I Look at You」は、私的には永遠の名曲。
ライブでは、このアルバムに収録されているバージョンとは違うソロ・パート区分が採用されているのですが、私は断然このアルバム・バージョンが好き。
最初のサビのラストでのウルスさんのソロが最高です。

「Ti Amero」は、濃ゆい感じのラテンな曲。
そこはかとなくラテン演歌ぽいけど、そこが良い(笑)

「The Man You Love」は、カルロスさんのソロがかなり長い!
…というか、他の3人は影が薄く、デイヴィッドさんにいたってはめずらしくソロ・パートなし。
カルロスさんのための曲といった作りですが、短いながらセブさんとウルスさんのソロ・パートもなかなか好きなんですけどね。

軽いポップス調の曲で、意外と壮大な曲よりこういうのがIL DIVOに合ってる気がするんですよね。
すごく良い曲なのに、どうしてライブで歌わないんだろ。

「Feelings」もすごく好きな曲。
ドラマチックで力強いポップス調の曲です。
ときどきライブでも歌ってくれますよね。

ウルス・ファンなら、ウルスさんのソロ・パートが長く、ラストのサビでも主役級な「Dentro Un Altro Si」じゃないか…って感じですが、こちらはメロディが微妙。
ふわふわしてとらえどころのないメロディは、ウルスさんに合ってるっちゃ合ってるんですけど。

2ndアルバム 『アンコール(Ancora)』 (2006年)


アンコール(DVD付)アンコール(DVD付)
(2006/03/22)
イル・ディーヴォ、イル・ディーヴォ&セリーヌ・ディオン 他

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AncoraAncora
(2005/11/08)
Il Divo

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これまた私のお気に入りのアルバムです。

なぜだかフランス語の曲が2曲も入ってます。
その後、彼らは二度とフランス語の曲をリリースしてませんが…。

1stアルバムと比べると、IL DIVOスタイルが確立した感がありますね。
ちょっとクラシック寄りの曲が増えましたが、選曲とか全体のトーンは、1stアルバムと近いと思います。

「Unchained Melody (Senza Catene)」と「Pour que tu m'aimes encore」は、ライブの定番曲ですね。

私が特に好きな曲は、「Isabel」、「I Believe in You (Je crois en toi)」、「Si Tu Me Amas」、「Hasta Mi Final」の4曲です。
「O Holy Night」も好きです。

「Isabel」は、フォーレのパヴァーヌが元ネタになった曲です。
抑え気味の影のあるメロディが好きなんです。
ウルスさんが低い声で歌う「♪イザベール」、当初聴いたときはしばらくのあいだカルロスさんの声だと思いこんでました。
あと、ウルスさんのソロの「♪ヨーラーレー」ってところが悲壮感漂って良いですね(笑)

「I Believe in You (Je crois en toi)」は、私が本格的にIL DIVOのファンになるきっかけにもなったくらい好きな曲です。
セリーヌ・ディオンとコラボしてるので、フランス語と英語が混じった曲です。
ウルスさんの最初のソロの声の高さがまさに私好みです。

「Si Tu Me Amas」は、ウルスさんのサビのソロに尽きます。
あの美しさは、鳥肌モノです。
最近のライブでは、リズムとテンポを変えてしまっていて、この鳥肌度が低下してしまってるのが残念。
アルバム・バージョンが最高です。

「Hasta Mi Final」は、ライブでは歌ってくれませんが、すごく良い曲だと思います。
メロディも素敵だし、アイリッシュ風?の間奏も素敵です。

ちなみに、この2ndアルバムは、UK盤と日本盤で収録曲が違います(初期のアルバムでは、収録曲や曲順の違いがしばしばあります)。

UK盤には収録されていて、US盤や日本盤には収録されていない名曲に、「Esisti Dentro Me」があります。
ウルスさんの夢見るような声が印象的なソロが長くて、メロディも耳なじみが良くて素敵な曲なので、どうしてUK盤以外からは消えてしまったのか、謎です。

この曲を聴くためには、UK盤を購入する方法もありますが、おすすめはiTunes Storeでのダウンロード。
かぶってる曲にお金を払うことなく、1曲だけで買えますv

番外 FIFAワールドカップ・ドイツ大会公式ソング (2006年)

The Time of Our LivesThe Time of Our Lives
(2006/06/13)
Il Divo & Toni Braxton

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VOICES~2006FIFAワールドカップ・ドイツ大会 公式アルバムVOICES~2006FIFAワールドカップ・ドイツ大会 公式アルバム
(2006/05/24)
オムニバス、バーブラ・ストライサンド 他

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IL DIVOは、トニ・ブラクストンと一緒に、2006年のサッカーW杯公式テーマ曲「The Time of Our Lives」を歌っています。

当時、私は、サッカー・ドイツ代表の大ファンだったので(今もですけど)、この大会はばっちり観てたのですが…。
…開会式の記憶は薄い。。
IL DIVOが歌ってたのは覚えてるんだけど、スタジアムだったから音響が悪かったのか、あんまり曲はよく聴こえなかったような記憶があるのですが。

これも、iTunes Storeで有料ダウンロードできます。

3rdアルバム 『オールウェイズ(Siempre)』 (2006年)

オールウェイズ-SIEMPRE-(DVD付)オールウェイズ-SIEMPRE-(DVD付)
(2006/11/29)
イル・ディーヴォ

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SiempreSiempre
(2006/11/27)
Il Divo

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3rdアルバムは、ラテン・アルバムでしたね。
クリスマス・アルバムとか2ndアルバムがUK盤とそれ以外でリリース時期が違ったために収録曲がズレたこともあって、そうでもない曲も結構入ってますが。

個人的には、IL DIVOにはラテン調の曲が合ってる…って思うのですが、このアルバムは他のアルバムと比べると、ちとイマイチ…。

ラテン調はラテン調でも、「La Vida Sin Amor」みたいな曲はおいといて、「Come Primavera」とか「Una Noche」って、ラテンど演歌って感じで、濃ゆすぎて…(大汗)
同じラテンでも、「アンジェリーナ」みたいなフラメンコ調とか、軽やかな曲の方が好きだなぁ。

カバー曲の「Without You」はわりと好きだけど、サビの歌詞で「ノッセー♪」って力強く歌ってるのがどうも耳に残りすぎて…。。
…いや、別にいいんですけどね。
スペイン語(イタリア語もだけど)って、母音がはっきり聴こえるから、どうも日本語っぽく聴こえてしまって、なんか変な感じ(汗)
サビだけでも英語のままで歌ってくれたほうがよかったな…って。

そういうわけで、あんまりお気に入りの曲がないアルバムだったりします。

しいて言うなら、「La Vida Sin Amor」が好きかな。
ライブで歌ってくれると盛りあがるし、ノリノリのカルロスさんが良いですよね。

***

続きはまた♪

17:32 CD/DVD | コメント(0) | トラックバック(0)

とりあえず、リチャードさんの写真を…

2014/04/01
4月になりました。
消費税が8%になりました…orz

増税はある意味仕方ないって思ってるけど、うちの家族は、誰1人として何とかミクスの恩恵を受けることができないので、イタイです。。
今日からは、3%分、消費をケチります。

…と言いながら、3月中には駆けこみ?でブルーレイレコーダーを買いましたよ

Panasonic DIGA ブルーレイディスクレコーダー 1TB HDD搭載ハイビジョン シルバー DMR-BWT650-SPanasonic DIGA ブルーレイディスクレコーダー 1TB HDD搭載ハイビジョン シルバー DMR-BWT650-S
(2013/04/30)
パナソニック(Panasonic)

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ほんとは、増税前に駆けこんだ…というよりは、12月ごろに買うはずだったのに、どの機種買っていいのか分からなくて、面倒だったので後回しにしてたのを、これを機に重い腰をあげた…って感じです。

これ買う前は、ずいぶん昔に買ったDVDとビデオテープ(!)を再生できる機械しかなくて、地デジ化以降、録画ができなくて不便でした…。

これでようやく録画ができるので、ありがたや~。

しかし、ずいぶん長いあいだ、↑みたいな古い機械しかもってなかったから、なんだか浦島太郎状態です。
新しいケーブルがいるってのも知らなくて、配線してからアレ?ってなって、あわてて注文しました…(大汗)

…てか、買ったはいいけど、ブルーレイのディスクはまだもってないんですよね。
次、ホビット買うときはやっぱりブルーレイかな。

***

さて、新年度になってバタバタしてるので、積もり積もってる記事が後回しに…

時間がないので、今日はこれで許してください。




Jameson Empire Awards 2014での美しいリチャードさんの横顔

新作の役作りのために、髪を伸ばして茶色っぽくしてるんですねー!
ファンの方がツイッターで、サー・ガイ+モネって書いてましたが、そんな感じ(笑)

Best Supporting Actorの受賞はなりませんでしたが、そのかわり甥っ子キーリこと、エイダン・ターナー君(「ターナー」っていうと、「君」ってつけたくなるのは、きっと提督のせい…)が新人賞を受賞しましたね
おめでとうございます

16:35 リチャード・アーミティッジ | コメント(0) | トラックバック(0)
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