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『幸せはシャンソニア劇場から』の感想

2016/01/25
あけましておめでとうございます

…って、1月ももう終わりにさしかかってますが…(大汗)

リア充でもなんでもないんですが(哀)、オフラインが忙しかったこともあり、ブログは放置に放置を重ねてしまいました。。
サボりぐせがつくと、ますますサボっちゃう…。

今年も、ちょっといろいろ忙しくなりそうなんで、どの程度更新できるか分かりませんが、IL DIVOの来日公演もあるし、KYOもニューアルバムを出すらしいし、ぼちぼち書いていきたいなぁ…とは思っているので、マイペースにおつきあいいただけたら幸いです。

…ということで、今年もどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

んで。

今日はというと、実は、書きかけでほったらかしてた記事がありまして。
このままお蔵入りさせるのもアレなんで、アップしようかと思います。

ひさしぶりに映画の感想です。

…といっても、映画館にはしばらく足を運んでいないので、Huluで観た映画です。
Huluは、海外ドラマのラインナップはなかなか充実してるんだけど、映画のほうはイマイチ。
でも、時々掘り出しものの映画が入ってるので、たまに観てます^^

今回観たのは、仏・独・チェコ合作の映画『幸せはシャンソニア劇場から』(2008年)。



舞台は、第一次大戦と第二次大戦の戦間期、1936年のパリ。
不況による資金繰りの悪化から閉鎖に追いこまれた下町の劇場「シャンソニア」の裏方として長年働いていた主人公ピゴワルが、かつての仲間たちとともに劇場の再開に奮闘するお話です。

下町の劇場を舞台に、ユーモアと悲哀がうまくミックスされた、ホロリとさせながらも心温まる映画。
劇中で歌われる、レトロでありながらどこか現代的な雰囲気も感じさせる美しい楽曲の数々もとても素敵でした

以下、ネタバレありで感想書きます↓

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