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ダヴェンポート「教授」…???

2008/02/13
何だか思わせぶりなタイトルを書いてしまいましたが…。

今から書くネタは、ダヴェンポートさんが新作で大学教授を演じる…とかいったような一大ニュースではありません。
…残念ながら。

しょーもない話なので、興味のある方のみ続きをどうぞ


突然ですが、私はよく夢を見るほうです。
内容を覚えてるときもあるし、ウロ覚えのときもあります。

そんな私が昨日見た夢。

…なんだ、夢のハナシかよ!…とがっかりされた方、どうぞあしからず。


夢の中の私は、とっても緊張した様子。

それもそのはず、私は卒論の口頭試問を直前に控えている…という設定らしい。
…もう終わったのにね

そんな中、ついに自分の番がまわってきます。

ドアを開けると…



そこには、なぜかダヴェンポートさんの姿が



そしてそれを何の疑問もなくすんなり受け入れる私…


夢の中では、どうやら私の担当教官は、ダヴェンポートさんともう一人―実際の担当副教官の先生―という設定になっていたみたいです。
…なぜ???

あ、ちなみに、夢の中のダヴェンポートさんは、提督仕様ではなく、『カップリング』のスティーブみたいな感じです。
「教授」という設定なので、服装はかっちりしてたと思いますが…。


ともかくも、ダヴェンポートさんの研究室(?)に入った私。

そんな私に、夢の中のダヴェンポートさんは、2枚ほどの紙を差し出します。
はっきりとセリフは覚えてないんですが、この紙に卒論に関する何かを書け…というようなことを言われました。


…日本語で(汗)


それを見た私、筆記用具を持っていないことに気づきます。

それで、「すいません、筆箱とってきます!」と、これまた日本語で言って、部屋を飛び出し…
なぜか部屋のすぐ外にあった机の上からMy筆箱をつかんで戻ってきました。

…が、そもそもその紙に何を書いたらいいのか分からない…
っていうか、「口頭試問」のはずなのに、なんで筆記試験みたいなことをやるんだ…

そこで、私は、ダヴェンポート「先生」に質問することに。

私:「これって卒論の概要を書いたらいいんですか?」
ダヴェン先生:「いや、概要ではなく、卒論に書いたことの覚え書きのようなメモをとってください。時間制限があるので、25分以内に書きおえるように」

しつこいようですが、これまた日本語による会話です

それで、私はメモをとりましたよ。せっせと。
その辺で、夢の記憶は途切れております…。


…一体どうしてこんな夢を見たんでしょう???
さっぱり分からないなぁ…
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23:42 ジャック・ダヴェンポート | コメント(0) | トラックバック(0)
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